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新歓ブログ⑰「ぼっち直伝 友達の作り方」
こんにちは、東北大学学友会ラグビー部の佐藤彩瀬です。 皆さん入学おめでとうございます。 新しい生活に期待と不安の多いことと思いますが、 友達をたくさん作りたい!という思いは皆変わらないでしょう。 今回は皆さんに、入学後の友達作りのポイントを教えちゃいます。...
2024年3月25日読了時間: 2分


新歓ブログ⑯「1年間ラグビー部で過ごしてみて」
こんにちは、C3 の柄澤夏唯です。 新歓ブログを書かなきゃいけないということで、 新入生にどんなテーマだったら読んでもらえるかと熟考していたら、 いつの間にか提出期限を過ぎておりました、申し訳ございません。 さてタイトルにもある通り、 自分が東北大学学友会ラグビー部で 1...
2024年3月25日読了時間: 3分


新歓ブログ⑮「小蠅小話」
新入生の皆様こんにちは。新2年生の和田です。 これから皆さんは多くの困難に出会うでしょうが、 その最たるものが小蠅の発生でしょう。 この記事では、小蠅の繁殖の抑制から成虫の駆除に至るまでを書きたいと思います。 梅雨も終わりに近づき初夏の風も感じられるころ、...
2024年3月20日読了時間: 2分


新歓ブログ⑭「来たれ!初心者!」
新入生の皆さんこんにちは。 東北大学ラグビー部C1の鈴木康平です。 皆さん映画は観ますか? 私はAmazonのPrime Videoを利用して時折観るのですが、 結構ジャンルが偏っておりましてホラーやサスペンスものが多いんですよね。...
2024年3月20日読了時間: 2分


新歓ブログ⑬「オフ期間の思い出」
こんにちは。マネージャーをしています新3年生の作山優奈です。 今回はオフ期間の過ごし方についてお話しようと思います。 ほぼオフ期間もバイトに明け暮れた毎日でしたが、 C0の先輩に飲みに誘って頂いたり、 同期で行った箱根旅行があったりと楽しい時間を過ごす事も出来ました。...
2024年3月20日読了時間: 2分


新歓ブログ⑫「家探し迷ったら東へ」
新入生の皆さんご入学おめでとうございます! C2工学部の水口琉晴です。 今回のブログでは、これから新生活を始めるC4の皆さんに向けて、 私が住んでいる「仙台駅東側」エリアを紹介したいと思います。 多くの東北大生が「川内」や「八幡」といった大学周辺に住んでいるため、...
2024年3月20日読了時間: 3分


新歓ブログ⑪「お早めに」
こんにちは。4年の齋藤武琉です。 新入生の皆さん、ご入学おめでとうございます。 今回は新歓ブログということで、 僕が3年間過ごしてきた大学生活の中で、 「これは早めにしたほうがいいな」と思った3つのことを伝えたいと思います。 ①自動車免許をとる。...
2024年3月20日読了時間: 2分


新歓ブログ⑩「中国旅行体験記 」
こんにちは、ラグビー部新4年伊丹です。 今回は2月の終わりに中国の北京よりさらに北にある,ハルビンというところへ 7泊8日の旅行に行ってきたので、その体験について書こうと思います。 中国に行って一番に感じたのは車の多さと交通マナーの違いです。...
2024年3月8日読了時間: 2分


新歓ブログ⑨「大学生は意外と暇」
こんにちは、春から三年生になります。 早船といいます。 はじめて大学で後輩ができてからもう一年経ってしまったと考えると時の流れの速さを痛感します。 この春、また後輩が増えることを考えると今からとても楽しみです。 さて、新入生の皆さんはこれから大学生活を始めるにあたって、...
2024年3月8日読了時間: 2分


新歓ブログ⑧「意外と、、」
新入生の皆さんこんにちは。 就活が本格化し、毎日心を削られている新4年マネージャーの佐々木日向子です。 今日はマネージャーをやるか迷っている新入生の皆さん(2年生以上も大歓迎)に向けて、 私がラグビー部に入って感じた「意外と〇〇」なことをお伝えしたいと思います。...
2024年3月8日読了時間: 2分


新歓ブログ⑦「大学生の時間の話」
みなさんこんにちは。C3マネージャーの山内麻椰です。 今回は新歓ブログということで、 需要があるかはわかりませんが、 マネージャーである私の、部活がある日の1日の流れを紹介しようと思います。 あくまで一例ですが、少しでも誰かの参考になればと思います。...
2024年3月8日読了時間: 2分


新歓ブログ⑥「大学生が入れるべき便利なツール紹介」
新入生の皆さんまずはご入学おめでとうございます. 新4年の谷津優希といいます。 本ブログでは大学生活を送る上で便利なツールを紹介していく. 1.Google Chrom まずはブラウザにGoole Chromeを使用することをお勧めする....
2024年3月8日読了時間: 2分


新歓ブログ⑤「ラグビー部でマネージャーをやろう」
新入生の皆さん、こんにちは! 新三年マネージャーの佐々木萌衣です。 ラグビー部はみんなとっても仲が良くて、 私もみんなとよく一緒に遊びに行くのですが、 最近、同じ学部の友達から、 「萌衣が自分の二倍以上の体格の大男たちを引き連れて歩いていておもしろい」とよく言われます。...
2024年3月8日読了時間: 2分


新歓ブログ④「向山に住むのに知っておいた方がいいこと」
新3年の澤田です。 向山に住むのに知っておいた方がいいことを教えます。 原付か電チャリは必須です。 霊屋下から向かうときにえぐい坂があり、 普通の自転車で登ることはできません。 相当脚力に自信がない限り普通の自転車を使うことはやめましょう。 最寄り駅から絶妙に遠いです。...
2024年3月8日読了時間: 2分


新歓ブログ③「1年生のうちからやっておくとおすすめのこと」
こんにちは。農学部新4年の星野鈴佳です。 出身高校は仙台青陵中等教育学校で、 国見にある新しめの中高一貫校になります。 実家暮らしで仙台在住22年目ですが、 未だにアーケードで迷子になるほどの方向音痴です。 どうぞよろしくお願いします。...
2024年3月8日読了時間: 2分


2026振り返り㉑
執筆者:柄澤 夏唯 8月に入りましたが、今年は例年よりもかなり涼しく、快適な環境で練習に取り組むことができています。 今週の練習では、コミュニケーションを重視し、アタック・ディフェンスの両面において積極的に声を掛け合うことを意識して取り組みました。 今月半ばには菅平合宿を控えているため、さらにチームの完成度を高め、実りのある合宿にできるよう練習を積み重ねていきたいと思います。

東北大ラグビー部
8月5日読了時間: 1分


2026振り返り⑳
執筆者:松永 健伸 今週の練習では、週末にトヨタヴェルブリッツの川崎太雅選手をお招きし、基礎的なスキルやスクラムについてご指導いただきました。 練習中だけでなく、練習後にも選手一人ひとりが積極的に質問を重ね、多くの学びと収穫を得ることができました。貴重なお時間をいただき、誠にありがとうございました。 今回学んだことをチーム全体で共有・実践し、夏合宿に向けて基礎力の底上げとプレーのさらなる精度向上に努めてまいります。 今後とも変わらぬご声援のほど、よろしくお願いいたします。

東北大ラグビー部
7月28日読了時間: 1分


2026振り返り⑲
執筆者:吉田泰晴 今週の練習では、先週末の東北学院大学との定期戦の反省を活かし、ユニット練習や個々人のスキルにフォーカスしたものを中心に行いました。 また、土曜日にFWは関東遠征があり、レベルの高い相手とのユニット練習などを通じて改善点を明確にすることができました。 これからテスト週間となり、練習日数は少なくなってしまいますが、その分個人でできるウェイトトレーニングや食事管理をより一層徹底して参ります。 今後とも変わらぬご支援のほど、よろしくお願いいたします。

東北大ラグビー部
7月21日読了時間: 1分


2026新入部員紹介⑧
こんにちは、C6のトウ ウサンです。中国から来た留学生で、出身校は東北育才外国語学校です。競技歴としては、これまでバスケットボールとバレーボールをしていました。どちらもチームスポーツなので、仲間と声をかけ合いながらプレーすることの大切さは少し分かっているつもりですが、ラグビーは自分にとってまったく新しい挑戦です。 最初にラグビー部の練習や試合の様子を見たときは、正直に言うとかなり衝撃を受けました。大きな声を出しながら走り、パスをつなぎ、体をぶつけ合いながら前に進んでいく姿を見て、「すごい」と思うと同時に、「自分にできるのだろうか」とも思いました。しかし、見ているうちに、ラグビーはただ体が強い人だけのスポーツではなく、チーム全員で考え、支え合いながら前に進んでいくスポーツなのだと感じました。そこに、バスケットボールやバレーボールとはまた違う魅力を感じ、入部を決めました。 留学生として、日本語での指示をすぐに理解することや、ラグビー特有の用語を覚えることにはまだ不安があります。練習中は、体だけでなく耳と頭もフル稼働している感じです。それでも、先輩方や

東北大ラグビー部
7月21日読了時間: 2分


2026新入部員紹介⑦
こんにちは。C6の郡司航太郎です。 出身高校は東京の私立城北高等学校で、高校では美術部とバドミントン部に所属していました。 私が大学でラグビーに入ったきっかけは最初はサークルに入り、大学生らしい生活を送ろうと考えていましたが、しっくりくるサークルがなく、先輩に勧誘され、断れずに行ったラグビー部の雰囲気が合い、また私自身が怠惰なので、なにか熱を込められるものが必要だと考えていたので入りました。 高校ではみんなに1年遅れて高校2年生からバドミントン部に入ったので、追いつくために市民体育館で上手い友達にバドミントンを教えてもらったり、素振りやステップなどの自主練習をし、誰よりも何のために今の練習をしているかという目的意識を持って練習をした結果レギュラーになることができました。その努力が実を結んだ経験があるので、ラグビー部での練習が辛くても、大学でも先輩や経験者の同期に追いつき、チームに貢献できるように精一杯頑張っていきたいと思っています。 よろしくお願いします。

東北大ラグビー部
7月21日読了時間: 1分


2026振り返り⑱
執筆者:渡里治斗 今週の練習では、春シーズン最終戦となる東北学院大学との定期戦に向けて、2人目の寄りの速さやキックチェイスに重点を置き、チームアタックおよびチームディフェンスの練習を中心に行いました。 試合結果は17-29での敗戦となりました。随所に良いプレーは見られたものの、ハンドリングエラー、自陣ゴール前での粘り強いディフェンスを継続できなかったことが悔やまれる結果となりました。 この試合をもちまして、春シーズンの全日程が終了いたします。今シーズン見つかった課題をもとに、夏の菅平合宿、そしてその先に控える秋のリーグ戦に向けて、チーム一丸となってさらなる実力向上に励んでまいります。今後ともご声援のほど、よろしくお願いいたします。

東北大ラグビー部
7月15日読了時間: 1分


2026新入部員紹介⑥
C6の中村宏太郎です。こんにちは。 私は小学校四年生からラグビーを始め、楕円球を追い続けているうちに気づけば大学に入学してもラグビーを続けていました。マイケルフーパーに憧れ、フランカーを強く志望しておりますが今のところロックをやっています。 高校もラグビーの推薦のような受験方式で北海道にある立命館慶祥高校に入学しました。そこでは高校3年生の時に花園に行くことができたのですが、初戦の前半で脳震盪で一足先に引退してしまいました。その時の悔しさを大学でぶつけようと現在、研鑽を重ねています。 ラグビーを長くやっているとその過程で自分なりのルーティンが出来上がるもので私も高校一年生から続いているルーティンがあります。それは試合前のお散歩です。どんな試合の前でも朝少し早く起きて街を歩いています。お散歩が私の原動力と言っても過言ではないでしょう。ただの思い込みかもしれませんが、本当に調子が上がっているように感じるんですよね。少なくともお散歩していない時に比べて目は冴えているでしょう。 まだ先輩方に教えてもらってばかりですがいち早くチームを牽引できる存在になれる

東北大ラグビー部
7月14日読了時間: 2分


2026新入部員紹介⑤
こんにちは!東北大学工学部電気情報物理工学科の松野陽菜太です。出身高校は埼玉県立川越高校で、高校ではプロップ(3番)をやっていました。初めてブログというものを書くので、読みづらい部分もあるかと思いますが、最後までお付き合いいただけると嬉しいです。 まず、私がラグビーを始めるに至った経緯をお話ししたいと思います。 私は中学生の時に卓球部に所属しており、高校でも何か運動を続けたいと思っていました。しかし当時は、高校にラグビー部があることすら知りませんでした。 私がラグビー部の存在を知ることになったのは、部活動見学ツアーでした。ラグビー部の出し物が終わり、教室から出ようとした時、部員の方に最後にこう声をかけられたのです。 「ラグビーやってた?」 そう、何を隠そう私は入学時には88kgあったのです。大したことないと思う人もいるかもしれませんが、高校1年生で88kgというのは、ラグビー部の部員の目に留まるには十分すぎる体格でした。 私は当時、この体重を少しコンプレックスに思っていました。走ることは辛いし、服選びも一苦労でした。特にズボンは、デザインより先に

東北大ラグビー部
7月14日読了時間: 3分


2026振り返り⑰
執筆者:和田文輝 6月30日はミーティング。7月から新たに部署制を設け、チーム全体の強化と結束を強めていくことを確認した。 7月1日から5日までは通常練習を行った。チームランではAチームとBチームのメンバーの入れ替えを頻繁に行い、どのメンバーでもシステムが機能することと経験の浅いメンバーの動きの確認を行った。 7月11日の東北学院大との定期戦に向けてメンバー変更が行われる場所に関してはより丁寧に合わせたいと思う。

東北大ラグビー部
7月7日読了時間: 1分


2026新入部員紹介④
どうもこんにちは。C6工学部電気情報物理工学科の荒井浩翔です。私は東京都の港区にある広尾学園という高校を卒業し東北大学に入学しました。私は中高共に陸上部に在籍していました。陸上部だからといって必ずしも足が速いわけではありませんが、陸上の経験を活かしてバックスのウイングというポジションでプレイをしてみたいと考えています。 そもそもなぜ私が大学からラグビーをやろうと思ったのか、それには、あるきっかけがあります。私の高校にはラグビー部という部活はなかったのですが、ラグビーが好きすぎるあまり外部のラグビーチームで練習する友達がいました。私は彼と仲がよく、会話するたびに「お前にラグビーをやってほしい。」と言われていました。その言葉によってだんだんとラグビーについて興味を持つようになり、彼から送られたラグビーの動画(shorts)を見ると、パスが流れるように繋がっていく様子、ステップで相手を抜いていく様子、己の身体一つで相手にぶつかりにいく様子。それらの光景は私には芸術のようにさえ見えました。「ラグビーってこんなに美しいスポーツなんだ…」と心を動かされたこと

東北大ラグビー部
7月6日読了時間: 2分
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