top of page

Blog
検索


2026新入部員紹介⑦
こんにちは。C6の郡司航太郎です。 出身高校は東京の私立城北高等学校で、高校では美術部とバドミントン部に所属していました。 私が大学でラグビーに入ったきっかけは最初はサークルに入り、大学生らしい生活を送ろうと考えていましたが、しっくりくるサークルがなく、先輩に勧誘され、断れずに行ったラグビー部の雰囲気が合い、また私自身が怠惰なので、なにか熱を込められるものが必要だと考えていたので入りました。 高校ではみんなに1年遅れて高校2年生からバドミントン部に入ったので、追いつくために市民体育館で上手い友達にバドミントンを教えてもらったり、素振りやステップなどの自主練習をし、誰よりも何のために今の練習をしているかという目的意識を持って練習をした結果レギュラーになることができました。その努力が実を結んだ経験があるので、ラグビー部での練習が辛くても、大学でも先輩や経験者の同期に追いつき、チームに貢献できるように精一杯頑張っていきたいと思っています。 よろしくお願いします。
7月21日読了時間: 1分


2026新入部員紹介④
どうもこんにちは。C6工学部電気情報物理工学科の荒井浩翔です。私は東京都の港区にある広尾学園という高校を卒業し東北大学に入学しました。私は中高共に陸上部に在籍していました。陸上部だからといって必ずしも足が速いわけではありませんが、陸上の経験を活かしてバックスのウイングというポジションでプレイをしてみたいと考えています。 そもそもなぜ私が大学からラグビーをやろうと思ったのか、それには、あるきっかけがあります。私の高校にはラグビー部という部活はなかったのですが、ラグビーが好きすぎるあまり外部のラグビーチームで練習する友達がいました。私は彼と仲がよく、会話するたびに「お前にラグビーをやってほしい。」と言われていました。その言葉によってだんだんとラグビーについて興味を持つようになり、彼から送られたラグビーの動画(shorts)を見ると、パスが流れるように繋がっていく様子、ステップで相手を抜いていく様子、己の身体一つで相手にぶつかりにいく様子。それらの光景は私には芸術のようにさえ見えました。「ラグビーってこんなに美しいスポーツなんだ…」と心を動かされたこと
7月6日読了時間: 2分


2026年新入部員紹介①
こんにちは。C6工学部化学バイオ工学科の織田島陽人です。 出身校は新潟県立新潟高校で、高校時代はWTB、SH、SOをしていました。 ラグビーを始めたきっかけは親でした。小学生の頃は、最初は嫌々練習に通っていたことを覚えています。しかし、だんだんとボールに触れたりトライを決めたりする楽しさを知り、気が付けば高校卒業までラグビーを続けていました。高校時代は怪我が多く、思うようにプレーできない時期が続いたため、大学では怪我に気を付けながら自分の強みを見つけ、それを生かしたプレーをしていきたいです。また、高校の時は部員があまり多くなく、合同チームになることもありました。だから、人数がたくさんいる中で練習ができるのはとても嬉しいです。特に実践形式のADはなかなかできなかったので、この練習を通して先輩から多くのことを吸収していきたいです。 自分はまだ実力不足ですが、早くチームの一員となれるように練習を積み重ねていきたいです。 これからよろしくお願いします。
7月1日読了時間: 1分


C5新歓日記#1
こんにちは、工学部2年の田中です。新入生のみなさん、合格おめでとうございます!僕からは、一人暮らしにおける「ゴミ出しと掃除」の重要性についてお伝えします。 僕はかなり面倒くさがりかつ貧乏性なので、以前はゴミ袋や三角コーナーのネットをパンパンにしてから捨てていました。しかし昨年の夏、この習慣を後悔する出来事が起きました。いつものように生ゴミを放置して料理をしていたら、シンクに透明な「ウネウネ」が数匹這っていたのです。驚いて発生源を探すと、三角コーナーから大量の虫の幼虫が湧いていました。 背筋に寒気が走り、すぐに殺虫と滅菌をしましたが、今でもトラウマです。夏は人間が思う以上に虫が活発で、一度コバエを発生させると戦いは終わりません。僕のような絶望を味わわないためにも、特に生ゴミは毎日、丁寧に処理することを強くおすすめします。清潔な部屋で、快適な大学生活をスタートさせてください!
4月15日読了時間: 1分


2026 振り返り①
2026年 3/1~3/9 執筆者 C4 草原 望 ミーティングで今後のチーム方針をまとめました。 また、今週はユニットごとの成熟度を高めるためユニットに別れる練習の時間が多くとられました。セットプレー頑張りたいです。 一方で、コンタクトの練習でも基礎に関する部分の練習時間が長くとられました。細かい部分まで意識して練習を積み上げていきたいと思います! 今週は、金曜日、土曜日、日曜日にOBの方が練習に来てくれたり、コーチの方もきてくださり実りある時間になりました。ありがとうございました。 練習以外の時間に、4年生の追い出しコンパを実施しました。4年生への感謝と応援の2つの気持ちを持って楽しむことができました。4年生ありがとうございました。これからもたまにグラウンドに来てください! # ENERGY 練習振り返り
3月9日読了時間: 1分


2025新入生紹介①
こんにちは、東北大学工学部機械知能・航空工学科の泉和玖です。 出身は秋田県立秋田高校で、高校では主にセンターでした。 僕は父がラグビーをしていたことや 2015 年のワールドカップを見たことがきっかけで ラグビーを始めましたが、経験歴の割にラグビーのスキルや理解が足りていな...
2025年7月22日読了時間: 2分


部員リレー2024②「テーピング中の良い話題ないかな」
みなさん、こんにちは。4年の箕浦航平です。 ブログとかはあまり書きたくないタイプですが、 水口くんからバトンをもらったので喜んで書きます。 先日一緒に飲みに行きましたが、課題があるから二次会からと言っていたのに、 結局課題が終わらないまま来てくれました。良い後輩です。...
2024年9月4日読了時間: 2分


部員リレー2024①「ファミリーのはなし」
こんにちは。4年の星野鈴佳です。 部員リレーということで執筆を依頼されました。 一体誰が私を指名してくれたんだろうと思いわくわくしながら探したのですが、 たいせいくんのところでリレー途切れてますね…笑 とは言え、せっかく頂いた機会ですから気合を入れて書いていこうと思います。...
2024年6月17日読了時間: 2分


新歓ブログ①「勝負の一年」
こんにちは。新3年生の上野春馬といいます。 今シーズン、私は自分にとっての勝負の一年だと考えている。 昨シーズン、目標の大学選手権出場は叶わなかったものの、 チームは創部史上初、北日本2位に輝いた。 格上の東北学院大学、北海道大学、札幌大学に勝利した時...
2024年3月8日読了時間: 3分


主将挨拶
こんにちは。 今シーズン主将を務めます濵田直生です。 自分の役割に責任と誇りを持って精一杯頑張ります、よろしくお願いします。 気付けばラグビーが出来るのもあと1年になってしまいました。 自分たちで目標を掲げ努力し、辛いことも仲間と助け合い一生懸命になれる。...
2022年12月1日読了時間: 2分


全進
このたび令和4年度東北大学学友会ラグビー部の主将を務めさせていただくことになりました、森竹涼樹です。 伝統ある東北大学学友会ラグビー部の主将を務められることを大変光栄に思います。 自分の役割に責任と誇りを持って精一杯頑張りたいと思います。...
2022年3月13日読了時間: 2分


2021年度 主将挨拶
こんにちは。今年度の東北大学ラグビー部の主将を務めます吉留大生です。 平素より東北大学ラグビー部を応援していただきありがとうございます。 現在、新チームは発足したもののコロナウイルスの影響を受け、未だに活動ができておりません。...
2021年4月5日読了時間: 2分


2021.1.4 地区対抗準決勝vs大阪体育大学
1月2日に初戦茨城大学戦を勝利で終え、中一日のスケジュールで4日準決勝大阪体育大学戦に挑みました。 相手は関西大学リーグ2020 Bリーグ優勝の実績を誇る強豪校で、 地区対抗のトーナメント表が発表されたときからこの戦いに焦点を当て練習を積んできました。...
2021年1月6日読了時間: 2分


2021.1.2 地区対抗1回戦vs茨城大学
3年連続の全国地区対抗大会。 今年は新型コロナウイルスの影響を考慮した大学側からの要請により、 部員全員での名古屋遠征は叶わず、64人中33人のみでの遠征となった。 1月2日、晴天のもとパロマ瑞穂ラグビー場にて初戦である茨城大学戦を行った。...
2021年1月3日読了時間: 1分


2020.11.15 地区対抗代表決定戦vs東北学院大学
10/25に八戸学院に敗れ、 今季の目標であった大学選手権出場が叶わなくなって望んだ今季2度目の東北学院戦。 前回は勝利こそしたもののゲーム内容としては自分たちの思い描いていたものとはかけ離れており、 今回こそは圧倒しようと試合に望んだ。...
2020年11月17日読了時間: 1分


2026振り返り㉑
執筆者:柄澤 夏唯 8月に入りましたが、今年は例年よりもかなり涼しく、快適な環境で練習に取り組むことができています。 今週の練習では、コミュニケーションを重視し、アタック・ディフェンスの両面において積極的に声を掛け合うことを意識して取り組みました。 今月半ばには菅平合宿を控えているため、さらにチームの完成度を高め、実りのある合宿にできるよう練習を積み重ねていきたいと思います。

東北大ラグビー部
8月5日読了時間: 1分


2026振り返り⑳
執筆者:松永 健伸 今週の練習では、週末にトヨタヴェルブリッツの川崎太雅選手をお招きし、基礎的なスキルやスクラムについてご指導いただきました。 練習中だけでなく、練習後にも選手一人ひとりが積極的に質問を重ね、多くの学びと収穫を得ることができました。貴重なお時間をいただき、誠にありがとうございました。 今回学んだことをチーム全体で共有・実践し、夏合宿に向けて基礎力の底上げとプレーのさらなる精度向上に努めてまいります。 今後とも変わらぬご声援のほど、よろしくお願いいたします。

東北大ラグビー部
7月28日読了時間: 1分


2026振り返り⑲
執筆者:吉田泰晴 今週の練習では、先週末の東北学院大学との定期戦の反省を活かし、ユニット練習や個々人のスキルにフォーカスしたものを中心に行いました。 また、土曜日にFWは関東遠征があり、レベルの高い相手とのユニット練習などを通じて改善点を明確にすることができました。 これからテスト週間となり、練習日数は少なくなってしまいますが、その分個人でできるウェイトトレーニングや食事管理をより一層徹底して参ります。 今後とも変わらぬご支援のほど、よろしくお願いいたします。

東北大ラグビー部
7月21日読了時間: 1分


2026新入部員紹介⑧
こんにちは、C6のトウ ウサンです。中国から来た留学生で、出身校は東北育才外国語学校です。競技歴としては、これまでバスケットボールとバレーボールをしていました。どちらもチームスポーツなので、仲間と声をかけ合いながらプレーすることの大切さは少し分かっているつもりですが、ラグビーは自分にとってまったく新しい挑戦です。 最初にラグビー部の練習や試合の様子を見たときは、正直に言うとかなり衝撃を受けました。大きな声を出しながら走り、パスをつなぎ、体をぶつけ合いながら前に進んでいく姿を見て、「すごい」と思うと同時に、「自分にできるのだろうか」とも思いました。しかし、見ているうちに、ラグビーはただ体が強い人だけのスポーツではなく、チーム全員で考え、支え合いながら前に進んでいくスポーツなのだと感じました。そこに、バスケットボールやバレーボールとはまた違う魅力を感じ、入部を決めました。 留学生として、日本語での指示をすぐに理解することや、ラグビー特有の用語を覚えることにはまだ不安があります。練習中は、体だけでなく耳と頭もフル稼働している感じです。それでも、先輩方や

東北大ラグビー部
7月21日読了時間: 2分


2026新入部員紹介⑦
こんにちは。C6の郡司航太郎です。 出身高校は東京の私立城北高等学校で、高校では美術部とバドミントン部に所属していました。 私が大学でラグビーに入ったきっかけは最初はサークルに入り、大学生らしい生活を送ろうと考えていましたが、しっくりくるサークルがなく、先輩に勧誘され、断れずに行ったラグビー部の雰囲気が合い、また私自身が怠惰なので、なにか熱を込められるものが必要だと考えていたので入りました。 高校ではみんなに1年遅れて高校2年生からバドミントン部に入ったので、追いつくために市民体育館で上手い友達にバドミントンを教えてもらったり、素振りやステップなどの自主練習をし、誰よりも何のために今の練習をしているかという目的意識を持って練習をした結果レギュラーになることができました。その努力が実を結んだ経験があるので、ラグビー部での練習が辛くても、大学でも先輩や経験者の同期に追いつき、チームに貢献できるように精一杯頑張っていきたいと思っています。 よろしくお願いします。

東北大ラグビー部
7月21日読了時間: 1分


2026振り返り⑱
執筆者:渡里治斗 今週の練習では、春シーズン最終戦となる東北学院大学との定期戦に向けて、2人目の寄りの速さやキックチェイスに重点を置き、チームアタックおよびチームディフェンスの練習を中心に行いました。 試合結果は17-29での敗戦となりました。随所に良いプレーは見られたものの、ハンドリングエラー、自陣ゴール前での粘り強いディフェンスを継続できなかったことが悔やまれる結果となりました。 この試合をもちまして、春シーズンの全日程が終了いたします。今シーズン見つかった課題をもとに、夏の菅平合宿、そしてその先に控える秋のリーグ戦に向けて、チーム一丸となってさらなる実力向上に励んでまいります。今後ともご声援のほど、よろしくお願いいたします。

東北大ラグビー部
7月15日読了時間: 1分


2026新入部員紹介⑥
C6の中村宏太郎です。こんにちは。 私は小学校四年生からラグビーを始め、楕円球を追い続けているうちに気づけば大学に入学してもラグビーを続けていました。マイケルフーパーに憧れ、フランカーを強く志望しておりますが今のところロックをやっています。 高校もラグビーの推薦のような受験方式で北海道にある立命館慶祥高校に入学しました。そこでは高校3年生の時に花園に行くことができたのですが、初戦の前半で脳震盪で一足先に引退してしまいました。その時の悔しさを大学でぶつけようと現在、研鑽を重ねています。 ラグビーを長くやっているとその過程で自分なりのルーティンが出来上がるもので私も高校一年生から続いているルーティンがあります。それは試合前のお散歩です。どんな試合の前でも朝少し早く起きて街を歩いています。お散歩が私の原動力と言っても過言ではないでしょう。ただの思い込みかもしれませんが、本当に調子が上がっているように感じるんですよね。少なくともお散歩していない時に比べて目は冴えているでしょう。 まだ先輩方に教えてもらってばかりですがいち早くチームを牽引できる存在になれる

東北大ラグビー部
7月14日読了時間: 2分


2026新入部員紹介⑤
こんにちは!東北大学工学部電気情報物理工学科の松野陽菜太です。出身高校は埼玉県立川越高校で、高校ではプロップ(3番)をやっていました。初めてブログというものを書くので、読みづらい部分もあるかと思いますが、最後までお付き合いいただけると嬉しいです。 まず、私がラグビーを始めるに至った経緯をお話ししたいと思います。 私は中学生の時に卓球部に所属しており、高校でも何か運動を続けたいと思っていました。しかし当時は、高校にラグビー部があることすら知りませんでした。 私がラグビー部の存在を知ることになったのは、部活動見学ツアーでした。ラグビー部の出し物が終わり、教室から出ようとした時、部員の方に最後にこう声をかけられたのです。 「ラグビーやってた?」 そう、何を隠そう私は入学時には88kgあったのです。大したことないと思う人もいるかもしれませんが、高校1年生で88kgというのは、ラグビー部の部員の目に留まるには十分すぎる体格でした。 私は当時、この体重を少しコンプレックスに思っていました。走ることは辛いし、服選びも一苦労でした。特にズボンは、デザインより先に

東北大ラグビー部
7月14日読了時間: 3分


2026振り返り⑰
執筆者:和田文輝 6月30日はミーティング。7月から新たに部署制を設け、チーム全体の強化と結束を強めていくことを確認した。 7月1日から5日までは通常練習を行った。チームランではAチームとBチームのメンバーの入れ替えを頻繁に行い、どのメンバーでもシステムが機能することと経験の浅いメンバーの動きの確認を行った。 7月11日の東北学院大との定期戦に向けてメンバー変更が行われる場所に関してはより丁寧に合わせたいと思う。

東北大ラグビー部
7月7日読了時間: 1分


2026新入部員紹介④
どうもこんにちは。C6工学部電気情報物理工学科の荒井浩翔です。私は東京都の港区にある広尾学園という高校を卒業し東北大学に入学しました。私は中高共に陸上部に在籍していました。陸上部だからといって必ずしも足が速いわけではありませんが、陸上の経験を活かしてバックスのウイングというポジションでプレイをしてみたいと考えています。 そもそもなぜ私が大学からラグビーをやろうと思ったのか、それには、あるきっかけがあります。私の高校にはラグビー部という部活はなかったのですが、ラグビーが好きすぎるあまり外部のラグビーチームで練習する友達がいました。私は彼と仲がよく、会話するたびに「お前にラグビーをやってほしい。」と言われていました。その言葉によってだんだんとラグビーについて興味を持つようになり、彼から送られたラグビーの動画(shorts)を見ると、パスが流れるように繋がっていく様子、ステップで相手を抜いていく様子、己の身体一つで相手にぶつかりにいく様子。それらの光景は私には芸術のようにさえ見えました。「ラグビーってこんなに美しいスポーツなんだ…」と心を動かされたこと

東北大ラグビー部
7月6日読了時間: 2分
bottom of page