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部員リレー⑤「【急募】ドライブでモテるセトリ」
作山優奈からバトンを受け取りました、佐藤彩瀬です。 オタク繋がりでバトンを渡されたのに何となくイラッときたので洒落たポエムっぽいブログを書こうと思ったんですが無理だったので諦めました。 ああいうのは耳触りのいいフレーズだけ揃えてもそれを文脈に乗せる技術とセンスがなければ話に...
2024年11月11日読了時間: 3分


部員リレー⑥「青色」
こんにちは。 綾瀬さんからバトンを受け取りました、学友会ラグビー部3年の上野春馬です。 今回、ポエム縛りということで何を書こうか、相当悩みましたが、 私が普段心の中で密かに思っている理想の姿ついてまとめてみました。 (果たしてポエムになっているのだろうか…)...
2024年11月1日読了時間: 2分


部員リレー④’「釣りがしたいな」
こんにちは。2年生の松永健伸です。 ブログに何を書こうかと悩みましたが、まずはこの悩みから書こうと思います。 この悩みの根源はネタ不足にあります。 趣味はなく、当然彼女もない私にとって、日々は漫然と過ぎていくものであり、 その中に小さな感動を見いだすこともありません。...
2024年10月17日読了時間: 2分


部員リレー④「人生の彩り」
こんにちは!3年の作山優奈です!! 部員リレーということで私は某アイドルのオタクをしている柄澤夏唯が指名してくれました。 私と夏唯くんの共通点は「オタク」という事なので、 今回は私の大好きな"なにわ男子“について書かせて頂きます!! ...
2024年10月17日読了時間: 2分


部員リレー③「華」
こんにちは。2年の柄澤夏唯です。 なんと先輩二人からブログリレーのバトンを受け取ったので、 ありがたくブログを作成させていただきます。 ただ七月上旬に先輩からブログの作成を依頼されたものの、 テーマが決まらず先延ばしにしているうちに、結局書き始めたのが八月中旬となってしまい...
2024年10月11日読了時間: 2分


部員リレー2024②'「やりたいこと」
こんにちは、星野鈴佳からバトンを渡されました4年の齋藤武琉です。 彼女のブログにもあったのですが、 うちの家族だけ試合観戦の出席率が以上に高いです。 なんかいつもいる気がします。 埼玉在住であるのに北海道まで見に来ていた時はさすがに驚きました。...
2024年9月9日読了時間: 2分


部員リレー2024②「テーピング中の良い話題ないかな」
みなさん、こんにちは。4年の箕浦航平です。 ブログとかはあまり書きたくないタイプですが、 水口くんからバトンをもらったので喜んで書きます。 先日一緒に飲みに行きましたが、課題があるから二次会からと言っていたのに、 結局課題が終わらないまま来てくれました。良い後輩です。...
2024年9月4日読了時間: 2分


部員リレー2024①´「目標とする魚」
こんにちは、3年の水口琉晴です。 涼しく過ごしやすかった仙台も次第に湿度が上がっていき、 ラインアウトのリフトが汗で滑ってままならない季節になってきました。 もうそんな季節かと思うと同時に、 いつの間にか3年生の夏を迎えようとしていることに焦りも感じています。...
2024年6月30日読了時間: 2分


部員リレー2024①「ファミリーのはなし」
こんにちは。4年の星野鈴佳です。 部員リレーということで執筆を依頼されました。 一体誰が私を指名してくれたんだろうと思いわくわくしながら探したのですが、 たいせいくんのところでリレー途切れてますね…笑 とは言え、せっかく頂いた機会ですから気合を入れて書いていこうと思います。...
2024年6月17日読了時間: 2分


自己紹介ブログ⑥「早起き頑張ります」
はじめまして、東北大学経済学部1年の草原望(くさはらのぞむ)です。 高校は浦和高校に通ってました。 ポジションは高校ではフランカーをやっていたのですが、 大学ではフロントローをやることになりそうです。 高校とのスクラムの違いをはやく克服したいです。...
2024年5月30日読了時間: 1分


自己紹介ブログ⑤「挑戦」
はじめまして!C4唯一のラグビー初心者、宇野聡真です。 私とラグビーの出会いは2019年のラグビーワールドカップ、 ハマったきっかけは2023年のラグビーワールドカップです。 自分は大抵のスポーツは出来るが、極めることは出来ない、いわゆる器用貧乏です。...
2024年5月30日読了時間: 1分


自己紹介ブログ④「自己紹介」
こんにちは。C4法学部の坪井颯太です。 私は茨城県の水戸第一高等学校から出身で、 高校ではFL、No.8をやっていました。 今の気持ちは、はやく大学生のコンタクトプレーに慣れて試合をやりたい一心です。 高校時代セブンスは単独でぎりぎり出場することができましたが、...
2024年5月27日読了時間: 1分


自己紹介ブログ③「自己紹介」
こんにちは。 文学部1年の田辺裕大(たなべゆうだい)です。 出身は埼玉県の浦和高校で、 ラグビーは高校から始めました。 高校時代はウイング、スタンドオフ、センターなど色々やりましたが、 最終的にセンターに落ち着きました。...
2024年5月27日読了時間: 2分


自己紹介ブログ②「自己紹介」
愛知県立明和高校出身、水野太一です。 東北大学自体、愛知県から来る人が少なく、 明和高校もそんなに有名なわけではないので、 ほとんどの新歓では話題にもなりませんでしたが、 ラグビー部だけ明和高校の知名度が異様に高く驚きました。...
2024年5月15日読了時間: 1分


自己紹介ブログ①「新人マネージャー」
こんにちは。 工学部電気情報物理工学科1年の花田悠莉です。 青森県立青森高校出身です。 小学校4年生から高校3年生までの9年間、 吹奏楽部でクラリネットを吹いていました。 趣味は音楽を聴くことです。 ここ数年はNovelbrightにはまっていて、...
2024年5月13日読了時間: 1分


2026振り返り㉑
執筆者:柄澤 夏唯 8月に入りましたが、今年は例年よりもかなり涼しく、快適な環境で練習に取り組むことができています。 今週の練習では、コミュニケーションを重視し、アタック・ディフェンスの両面において積極的に声を掛け合うことを意識して取り組みました。 今月半ばには菅平合宿を控えているため、さらにチームの完成度を高め、実りのある合宿にできるよう練習を積み重ねていきたいと思います。

東北大ラグビー部
8月5日読了時間: 1分


2026振り返り⑳
執筆者:松永 健伸 今週の練習では、週末にトヨタヴェルブリッツの川崎太雅選手をお招きし、基礎的なスキルやスクラムについてご指導いただきました。 練習中だけでなく、練習後にも選手一人ひとりが積極的に質問を重ね、多くの学びと収穫を得ることができました。貴重なお時間をいただき、誠にありがとうございました。 今回学んだことをチーム全体で共有・実践し、夏合宿に向けて基礎力の底上げとプレーのさらなる精度向上に努めてまいります。 今後とも変わらぬご声援のほど、よろしくお願いいたします。

東北大ラグビー部
7月28日読了時間: 1分


2026振り返り⑲
執筆者:吉田泰晴 今週の練習では、先週末の東北学院大学との定期戦の反省を活かし、ユニット練習や個々人のスキルにフォーカスしたものを中心に行いました。 また、土曜日にFWは関東遠征があり、レベルの高い相手とのユニット練習などを通じて改善点を明確にすることができました。 これからテスト週間となり、練習日数は少なくなってしまいますが、その分個人でできるウェイトトレーニングや食事管理をより一層徹底して参ります。 今後とも変わらぬご支援のほど、よろしくお願いいたします。

東北大ラグビー部
7月21日読了時間: 1分


2026新入部員紹介⑧
こんにちは、C6のトウ ウサンです。中国から来た留学生で、出身校は東北育才外国語学校です。競技歴としては、これまでバスケットボールとバレーボールをしていました。どちらもチームスポーツなので、仲間と声をかけ合いながらプレーすることの大切さは少し分かっているつもりですが、ラグビーは自分にとってまったく新しい挑戦です。 最初にラグビー部の練習や試合の様子を見たときは、正直に言うとかなり衝撃を受けました。大きな声を出しながら走り、パスをつなぎ、体をぶつけ合いながら前に進んでいく姿を見て、「すごい」と思うと同時に、「自分にできるのだろうか」とも思いました。しかし、見ているうちに、ラグビーはただ体が強い人だけのスポーツではなく、チーム全員で考え、支え合いながら前に進んでいくスポーツなのだと感じました。そこに、バスケットボールやバレーボールとはまた違う魅力を感じ、入部を決めました。 留学生として、日本語での指示をすぐに理解することや、ラグビー特有の用語を覚えることにはまだ不安があります。練習中は、体だけでなく耳と頭もフル稼働している感じです。それでも、先輩方や

東北大ラグビー部
7月21日読了時間: 2分


2026新入部員紹介⑦
こんにちは。C6の郡司航太郎です。 出身高校は東京の私立城北高等学校で、高校では美術部とバドミントン部に所属していました。 私が大学でラグビーに入ったきっかけは最初はサークルに入り、大学生らしい生活を送ろうと考えていましたが、しっくりくるサークルがなく、先輩に勧誘され、断れずに行ったラグビー部の雰囲気が合い、また私自身が怠惰なので、なにか熱を込められるものが必要だと考えていたので入りました。 高校ではみんなに1年遅れて高校2年生からバドミントン部に入ったので、追いつくために市民体育館で上手い友達にバドミントンを教えてもらったり、素振りやステップなどの自主練習をし、誰よりも何のために今の練習をしているかという目的意識を持って練習をした結果レギュラーになることができました。その努力が実を結んだ経験があるので、ラグビー部での練習が辛くても、大学でも先輩や経験者の同期に追いつき、チームに貢献できるように精一杯頑張っていきたいと思っています。 よろしくお願いします。

東北大ラグビー部
7月21日読了時間: 1分


2026振り返り⑱
執筆者:渡里治斗 今週の練習では、春シーズン最終戦となる東北学院大学との定期戦に向けて、2人目の寄りの速さやキックチェイスに重点を置き、チームアタックおよびチームディフェンスの練習を中心に行いました。 試合結果は17-29での敗戦となりました。随所に良いプレーは見られたものの、ハンドリングエラー、自陣ゴール前での粘り強いディフェンスを継続できなかったことが悔やまれる結果となりました。 この試合をもちまして、春シーズンの全日程が終了いたします。今シーズン見つかった課題をもとに、夏の菅平合宿、そしてその先に控える秋のリーグ戦に向けて、チーム一丸となってさらなる実力向上に励んでまいります。今後ともご声援のほど、よろしくお願いいたします。

東北大ラグビー部
7月15日読了時間: 1分


2026新入部員紹介⑥
C6の中村宏太郎です。こんにちは。 私は小学校四年生からラグビーを始め、楕円球を追い続けているうちに気づけば大学に入学してもラグビーを続けていました。マイケルフーパーに憧れ、フランカーを強く志望しておりますが今のところロックをやっています。 高校もラグビーの推薦のような受験方式で北海道にある立命館慶祥高校に入学しました。そこでは高校3年生の時に花園に行くことができたのですが、初戦の前半で脳震盪で一足先に引退してしまいました。その時の悔しさを大学でぶつけようと現在、研鑽を重ねています。 ラグビーを長くやっているとその過程で自分なりのルーティンが出来上がるもので私も高校一年生から続いているルーティンがあります。それは試合前のお散歩です。どんな試合の前でも朝少し早く起きて街を歩いています。お散歩が私の原動力と言っても過言ではないでしょう。ただの思い込みかもしれませんが、本当に調子が上がっているように感じるんですよね。少なくともお散歩していない時に比べて目は冴えているでしょう。 まだ先輩方に教えてもらってばかりですがいち早くチームを牽引できる存在になれる

東北大ラグビー部
7月14日読了時間: 2分


2026新入部員紹介⑤
こんにちは!東北大学工学部電気情報物理工学科の松野陽菜太です。出身高校は埼玉県立川越高校で、高校ではプロップ(3番)をやっていました。初めてブログというものを書くので、読みづらい部分もあるかと思いますが、最後までお付き合いいただけると嬉しいです。 まず、私がラグビーを始めるに至った経緯をお話ししたいと思います。 私は中学生の時に卓球部に所属しており、高校でも何か運動を続けたいと思っていました。しかし当時は、高校にラグビー部があることすら知りませんでした。 私がラグビー部の存在を知ることになったのは、部活動見学ツアーでした。ラグビー部の出し物が終わり、教室から出ようとした時、部員の方に最後にこう声をかけられたのです。 「ラグビーやってた?」 そう、何を隠そう私は入学時には88kgあったのです。大したことないと思う人もいるかもしれませんが、高校1年生で88kgというのは、ラグビー部の部員の目に留まるには十分すぎる体格でした。 私は当時、この体重を少しコンプレックスに思っていました。走ることは辛いし、服選びも一苦労でした。特にズボンは、デザインより先に

東北大ラグビー部
7月14日読了時間: 3分


2026振り返り⑰
執筆者:和田文輝 6月30日はミーティング。7月から新たに部署制を設け、チーム全体の強化と結束を強めていくことを確認した。 7月1日から5日までは通常練習を行った。チームランではAチームとBチームのメンバーの入れ替えを頻繁に行い、どのメンバーでもシステムが機能することと経験の浅いメンバーの動きの確認を行った。 7月11日の東北学院大との定期戦に向けてメンバー変更が行われる場所に関してはより丁寧に合わせたいと思う。

東北大ラグビー部
7月7日読了時間: 1分


2026新入部員紹介④
どうもこんにちは。C6工学部電気情報物理工学科の荒井浩翔です。私は東京都の港区にある広尾学園という高校を卒業し東北大学に入学しました。私は中高共に陸上部に在籍していました。陸上部だからといって必ずしも足が速いわけではありませんが、陸上の経験を活かしてバックスのウイングというポジションでプレイをしてみたいと考えています。 そもそもなぜ私が大学からラグビーをやろうと思ったのか、それには、あるきっかけがあります。私の高校にはラグビー部という部活はなかったのですが、ラグビーが好きすぎるあまり外部のラグビーチームで練習する友達がいました。私は彼と仲がよく、会話するたびに「お前にラグビーをやってほしい。」と言われていました。その言葉によってだんだんとラグビーについて興味を持つようになり、彼から送られたラグビーの動画(shorts)を見ると、パスが流れるように繋がっていく様子、ステップで相手を抜いていく様子、己の身体一つで相手にぶつかりにいく様子。それらの光景は私には芸術のようにさえ見えました。「ラグビーってこんなに美しいスポーツなんだ…」と心を動かされたこと

東北大ラグビー部
7月6日読了時間: 2分
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