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2026新入部員紹介⑩
こんにちは、仙台第二高等学校から来たC6の内田裕大です。 私は大学からラグビーを始めました。元々は帰宅部で、大学でもあまり部活に興味を持っていなかったのですが、ラグビー部に入るきっかけになったのは浪人してる友達と大学でラグビーをする約束をして、未経験ながらもその友達とラグビーができるように入りました。東北大のラグビー部は先輩たちが厳しく、優しくですごい楽しいです。しかし自分は朝起きるのがあまり得意ではなく、遅刻してしまうことも度々あります。これは真剣に練習をしている先輩方に迷惑がかかっています。なので"当たり前を当たり前にする"当たり前のことではあるけど、これを徹底するようにしたいです。また今は未経験者は未経験者でラグビーの基本の動作の練習をしています。この基礎動作を完璧にして、経験者の足を引っ張らないように、未経験者の中で一番大物になるという意気込みを持ってこれから頑張っていきたいと思います。
8月27日読了時間: 1分


2026新入部員紹介⑨
こんにちは。 C6 工学研究科 電気エネルギーシステム専攻1年 甲元 陸羽(こうもと りくは)です。 奈良高専 専攻科を卒業し、大学院から東北大学に進学しました。 奈良高専ではフランカーとNo.8をしていました。 僕は、父と兄がラグビーをしていたことがきっかけで小学4年生の時にラグビースクールに通い始めました。そこから、2015年ラグビーワールドカップのワラビーズ(オーストラリア代表)の試合を見て、ラグビーに心を揺さぶられ、ラグビーに沼っていくことになります。 好きな選手は当時ワラビーズの7番だったマイケルフーパー選手と、同じくワラビーズ8番のデビットポーコック選手です。2人のジャッカルはもうすごくてすごくて。近づいてきた瞬間に「あ、終わった」って分かる感じがすごく好きでした。2人はのちに日本でもプレーをしていて、今は引退されています。 東北大学ラグビー部に入部した理由は、正直に言うと、身体を動かしたかったからです。 4月頃は、院生だし身体動かせたらいいかなーくらいで思っていました。 しかし、練習でメンバーの熱量を感じる中で、「本気で勝ちたい
8月27日読了時間: 2分


2026新入部員紹介⑧
こんにちは、C6のトウ ウサンです。中国から来た留学生で、出身校は東北育才外国語学校です。競技歴としては、これまでバスケットボールとバレーボールをしていました。どちらもチームスポーツなので、仲間と声をかけ合いながらプレーすることの大切さは少し分かっているつもりですが、ラグビーは自分にとってまったく新しい挑戦です。 最初にラグビー部の練習や試合の様子を見たときは、正直に言うとかなり衝撃を受けました。大きな声を出しながら走り、パスをつなぎ、体をぶつけ合いながら前に進んでいく姿を見て、「すごい」と思うと同時に、「自分にできるのだろうか」とも思いました。しかし、見ているうちに、ラグビーはただ体が強い人だけのスポーツではなく、チーム全員で考え、支え合いながら前に進んでいくスポーツなのだと感じました。そこに、バスケットボールやバレーボールとはまた違う魅力を感じ、入部を決めました。 留学生として、日本語での指示をすぐに理解することや、ラグビー特有の用語を覚えることにはまだ不安があります。練習中は、体だけでなく耳と頭もフル稼働している感じです。それでも、先輩方や
7月21日読了時間: 2分


2026新入部員紹介⑦
こんにちは。C6の郡司航太郎です。 出身高校は東京の私立城北高等学校で、高校では美術部とバドミントン部に所属していました。 私が大学でラグビーに入ったきっかけは最初はサークルに入り、大学生らしい生活を送ろうと考えていましたが、しっくりくるサークルがなく、先輩に勧誘され、断れずに行ったラグビー部の雰囲気が合い、また私自身が怠惰なので、なにか熱を込められるものが必要だと考えていたので入りました。 高校ではみんなに1年遅れて高校2年生からバドミントン部に入ったので、追いつくために市民体育館で上手い友達にバドミントンを教えてもらったり、素振りやステップなどの自主練習をし、誰よりも何のために今の練習をしているかという目的意識を持って練習をした結果レギュラーになることができました。その努力が実を結んだ経験があるので、ラグビー部での練習が辛くても、大学でも先輩や経験者の同期に追いつき、チームに貢献できるように精一杯頑張っていきたいと思っています。 よろしくお願いします。
7月21日読了時間: 1分


2026新入部員紹介⑥
C6の中村宏太郎です。こんにちは。 私は小学校四年生からラグビーを始め、楕円球を追い続けているうちに気づけば大学に入学してもラグビーを続けていました。マイケルフーパーに憧れ、フランカーを強く志望しておりますが今のところロックをやっています。 高校もラグビーの推薦のような受験方式で北海道にある立命館慶祥高校に入学しました。そこでは高校3年生の時に花園に行くことができたのですが、初戦の前半で脳震盪で一足先に引退してしまいました。その時の悔しさを大学でぶつけようと現在、研鑽を重ねています。 ラグビーを長くやっているとその過程で自分なりのルーティンが出来上がるもので私も高校一年生から続いているルーティンがあります。それは試合前のお散歩です。どんな試合の前でも朝少し早く起きて街を歩いています。お散歩が私の原動力と言っても過言ではないでしょう。ただの思い込みかもしれませんが、本当に調子が上がっているように感じるんですよね。少なくともお散歩していない時に比べて目は冴えているでしょう。 まだ先輩方に教えてもらってばかりですがいち早くチームを牽引できる存在になれる
7月14日読了時間: 2分


2026新入部員紹介⑤
こんにちは!東北大学工学部電気情報物理工学科の松野陽菜太です。出身高校は埼玉県立川越高校で、高校ではプロップ(3番)をやっていました。初めてブログというものを書くので、読みづらい部分もあるかと思いますが、最後までお付き合いいただけると嬉しいです。 まず、私がラグビーを始めるに至った経緯をお話ししたいと思います。 私は中学生の時に卓球部に所属しており、高校でも何か運動を続けたいと思っていました。しかし当時は、高校にラグビー部があることすら知りませんでした。 私がラグビー部の存在を知ることになったのは、部活動見学ツアーでした。ラグビー部の出し物が終わり、教室から出ようとした時、部員の方に最後にこう声をかけられたのです。 「ラグビーやってた?」 そう、何を隠そう私は入学時には88kgあったのです。大したことないと思う人もいるかもしれませんが、高校1年生で88kgというのは、ラグビー部の部員の目に留まるには十分すぎる体格でした。 私は当時、この体重を少しコンプレックスに思っていました。走ることは辛いし、服選びも一苦労でした。特にズボンは、デザインより先に
7月14日読了時間: 3分


2026新入部員紹介④
どうもこんにちは。C6工学部電気情報物理工学科の荒井浩翔です。私は東京都の港区にある広尾学園という高校を卒業し東北大学に入学しました。私は中高共に陸上部に在籍していました。陸上部だからといって必ずしも足が速いわけではありませんが、陸上の経験を活かしてバックスのウイングというポジションでプレイをしてみたいと考えています。 そもそもなぜ私が大学からラグビーをやろうと思ったのか、それには、あるきっかけがあります。私の高校にはラグビー部という部活はなかったのですが、ラグビーが好きすぎるあまり外部のラグビーチームで練習する友達がいました。私は彼と仲がよく、会話するたびに「お前にラグビーをやってほしい。」と言われていました。その言葉によってだんだんとラグビーについて興味を持つようになり、彼から送られたラグビーの動画(shorts)を見ると、パスが流れるように繋がっていく様子、ステップで相手を抜いていく様子、己の身体一つで相手にぶつかりにいく様子。それらの光景は私には芸術のようにさえ見えました。「ラグビーってこんなに美しいスポーツなんだ…」と心を動かされたこと
7月6日読了時間: 2分


2026新入部員紹介③
こんにちは、東北大学ラグビー部に入部した、農学部一年生大江剛史です。 自分が千葉県立千葉東高校出身でラグビーを始めたのは高校からです。中学ではバスケをやっていて、高校では違う部活に入ろうと思い、なかなか入る部活が決まらない中、人数が足らないということで同じクラスの友人に誘われ、何となくで入部しました。楽しいことも多い反面、辛いことも多かったですが、何とか3年間やり切り、大学ではサークルでのんびり頑張ろうかなと想像してましたが、私の先輩が所属していることもあり、見学に行き、結局ラグビー部だと思い、入部しました。 私は未熟なところが多く、課題が多い状態ですが、成長してチームに貢献できる選手になりたいです。この選択に後悔しないように日々努力したいです。また大学ではせっかく宮城に来たので宮城の色んな場所に冒険に行きたいと思ってます。 拙い文章ですが、ここで終わりにします。
7月6日読了時間: 1分


2026年新入部員紹介②
こんにちは、C6の髙橋祐吉です。 出身高校は静岡県の清水東高校です。ラグビーは大学から始め、中学ではバレーボール部に、高校では剣道部に所属していました。剣道は部内に一人だけ初心者の状況から始め、高校ではたくさん苦労をしてきたので、大学では剣道か、バレーを続けようと思っていたのですが、いろいろな団体を見学に行ったり、大学で出会った同級生たちに触発されてたりして、やはり何か新しいことに挑戦しようと思うようになりました。そこで、自分がやりたいのは何かを考えた時、祖父が関西でコーチをしているラグビーに行きつきました。ラグビーを始めてみると、スクリューパスが思いのほか自分の思った通りに飛ばなかったり、ラックを作るときに体をうまく方向転換できなかったり、苦戦することもたくさんありますが、その課題を一つずつクリアしていくことに楽しさを感じています。また、高校とは違い、同期に初心者で始めた仲間がいることもいい刺激となっており、たとえ苦しいことがあっても、彼らと協力し一緒に乗り越えていきたいと思います。また、私は男声合唱部と兼部しており、忙しい日々につかれて苦しく
7月1日読了時間: 2分


2026年新入部員紹介①
こんにちは。C6工学部化学バイオ工学科の織田島陽人です。 出身校は新潟県立新潟高校で、高校時代はWTB、SH、SOをしていました。 ラグビーを始めたきっかけは親でした。小学生の頃は、最初は嫌々練習に通っていたことを覚えています。しかし、だんだんとボールに触れたりトライを決めたりする楽しさを知り、気が付けば高校卒業までラグビーを続けていました。高校時代は怪我が多く、思うようにプレーできない時期が続いたため、大学では怪我に気を付けながら自分の強みを見つけ、それを生かしたプレーをしていきたいです。また、高校の時は部員があまり多くなく、合同チームになることもありました。だから、人数がたくさんいる中で練習ができるのはとても嬉しいです。特に実践形式のADはなかなかできなかったので、この練習を通して先輩から多くのことを吸収していきたいです。 自分はまだ実力不足ですが、早くチームの一員となれるように練習を積み重ねていきたいです。 これからよろしくお願いします。
7月1日読了時間: 1分


2025新入生紹介⑫
初めまして。経済学部1年の紺野遼真です。茨城県の私立水城高校出身です。 小学5年生から中学3年生までサッカーをしていて、ポジションはDFとGKでした。背番号は「8」 です。 高校時代は“帰宅部”と言っていましたが、実は1年間だけ演劇部の幽霊部員をしていました。 この...
2025年8月6日読了時間: 2分


2025新入生紹介⑪
タイトル「みちのく白石よいところ」 皆さん、初めまして。遠藤匠悟です。 宜しくお願い致します! 何を書いたら良いのか...非常に悩んでおります。 まとまらない文章になると思いますが、 どうかお付き合いください( ́・_・`) 〜自己紹介〜 名前:遠藤匠悟(えんどうしょうご)...
2025年8月5日読了時間: 3分


2025新入生紹介⑩
こんにちは。経済学部1年の押野茉莉(おしのまり)です。 山形県立山形西高校出身です。 高校ではバレーボールをやっていました。 私はアイドルが大好きで、Hey!Say!JUMPの有岡大貴くんを応援しています。 少年のような笑顔とずっと見ていたくなるダンスが特に好きです。...
2025年8月4日読了時間: 1分


2025新入生紹介⑨
はじめまして。新しく東北大学ラグビー部に入部した、文学部1年の神先乃智(かんざきだいち)です。 千葉県立千葉東高校出身で、高校からラグビーをはじめました。 ラグビーをやる前は中学で3年間だけサッカーをしていました。 わたしが高校でラグビーを始めたきっかけは、...
2025年8月3日読了時間: 1分


2025新入生紹介⑧
こんにちは、東北大学文学部1年の和泉泰正(いずみたいせい)です。 千葉東高校出身で、ラグビーは未経験です。 ラグビー部に入部したきっかけは、同じ高校、同じクラス、大学でも同じ学部のKざきDいちくんに誘われたことです。 新歓に行ってみたら、部の雰囲気が良すぎたのと、パスが楽し...
2025年8月2日読了時間: 1分


2026振り返り㉖
執筆者:織田島 陽人 先週の練習では、リーグ戦の初戦である国際教養大学との試合に向けて、チームでのATやDFの確認を中心に練習を行いました。雨でコンディションが悪い中での練習でしたが、丁寧なプレーを意識しながら練習を行いました。 試合結果としては66-0と勝利しました。しかし、チャンスな場面でのミスが目立ち、まだまだ改善点が残っていると痛感しました。 来週末には八戸学院大学との試合が行われるので、そこに向けて修正練習を積み重ねていきたいと思います。 今後とも応援のほどよろしくお願いいたします

東北大ラグビー部
7 日前読了時間: 1分


2026振り返り㉕
執筆者:中村 宏太郎 今週の練習は国際教養大学、八戸学院大学とのリーグ戦に向けてチームとしてのアタックの確認を重ねました。 リーグ戦直前、緊張した空気感の中、質にこだわりながら練習を行いました。 数を重ねるごとにミスの発生が減少しており、私たちの目指すラグビーのスタイルが体現できるようになりました。 来週ではさらに精度を高め、その集大成をリーグ戦で発揮したいです。 リーグ戦まで時間が少ない中、チーム全体としての結束をより強め、弱点を一つずつ補強していきます。 今後とも応援のほど、よろしくお願いします。

東北大ラグビー部
9月16日読了時間: 1分


2026振り返り㉔
執筆者:大江剛史 今週は週末のSRCとの練習試合に向けての内容でした。 チーム全体でのラインアウトやスクラムなどのセットプレー後のATの新しいサインの確認、実践を行いました。試合についてはリーグ戦までの少ない時間の中での強度の高い練習ができ、新しいサインを試せる機会でした。 結果としては勝利できたものの、各々の課題も出た試合でした。 リーグ戦までの残り少ない期間ですが、1日1日を大切にして、精進していきたいです。引き続き、応援のほど、よろしくお願いします。

東北大ラグビー部
9月9日読了時間: 1分


2026振り返り㉓
執筆者:松野陽菜太 1年生で初めて振り返りを書かせていただきます、松野陽菜太です。 今週は、菅平合宿後のオフを終えて、久しぶりの練習となりました。これまでの練習や合宿で取り組んできた動きの確認を中心に行いました。久しぶりの練習ということもあり、立ち位置やコミュニケーションの面でミスが見られる場面もありました。一方で、合宿で得たものを練習の中で発揮できた場面もあり、合宿での成果を感じることが出来ました。 仙台では天候が安定せず、グラウンド状況の悪い日もありましたが、リーグ戦に向けてチーム全体で着実に準備を進めています。今後もこれまでの練習や合宿で得たものを活かしながら、さらに成長していきたいと思います。 今後とも応援のほど、よろしくお願いいたします。

東北大ラグビー部
8月31日読了時間: 1分


2026振り返り㉒
4年主将の島田怜弥です。 菅平合宿を終え、チームは秋シーズンに向けて再び仙台での練習をスタートしました。 東北リーグ開幕まで約1ヶ月という時期に行われた今回の合宿では、4試合を通して、チームとして力をつけることができました。これまで準備してきたものを試合の中で発揮できた一方で、2試合が同点に終わるなど、まだまだ成長できる余地があることや、自分たちの現在地を知る機会にもなりました。 一定の手応えを得ると同時に今後の課題も明確になり、東北リーグに向けて取り組むべきことがよりはっきりした合宿でした。 また、合宿期間中には多くの方々から差し入れをいただきました。改めて、私たちが多くの方々に支えられ、応援していただいていることを実感する機会となりました。いつも温かいご支援、ご声援をありがとうございます。 今年は例年にはなかった新たな取り組みやチームビルディング活動にも力を入れてきました。ラグビーという競技への理解を深めるだけでなく、長い時間をともに過ごす中で、チームとしての結束もこれまで以上に強くなっていると感じています。 9月20日の国際教養大学戦で初戦

東北大ラグビー部
8月28日読了時間: 2分


2026新入部員紹介⑩
こんにちは、仙台第二高等学校から来たC6の内田裕大です。 私は大学からラグビーを始めました。元々は帰宅部で、大学でもあまり部活に興味を持っていなかったのですが、ラグビー部に入るきっかけになったのは浪人してる友達と大学でラグビーをする約束をして、未経験ながらもその友達とラグビーができるように入りました。東北大のラグビー部は先輩たちが厳しく、優しくですごい楽しいです。しかし自分は朝起きるのがあまり得意ではなく、遅刻してしまうことも度々あります。これは真剣に練習をしている先輩方に迷惑がかかっています。なので"当たり前を当たり前にする"当たり前のことではあるけど、これを徹底するようにしたいです。また今は未経験者は未経験者でラグビーの基本の動作の練習をしています。この基礎動作を完璧にして、経験者の足を引っ張らないように、未経験者の中で一番大物になるという意気込みを持ってこれから頑張っていきたいと思います。

東北大ラグビー部
8月27日読了時間: 1分


2026新入部員紹介⑨
こんにちは。 C6 工学研究科 電気エネルギーシステム専攻1年 甲元 陸羽(こうもと りくは)です。 奈良高専 専攻科を卒業し、大学院から東北大学に進学しました。 奈良高専ではフランカーとNo.8をしていました。 僕は、父と兄がラグビーをしていたことがきっかけで小学4年生の時にラグビースクールに通い始めました。そこから、2015年ラグビーワールドカップのワラビーズ(オーストラリア代表)の試合を見て、ラグビーに心を揺さぶられ、ラグビーに沼っていくことになります。 好きな選手は当時ワラビーズの7番だったマイケルフーパー選手と、同じくワラビーズ8番のデビットポーコック選手です。2人のジャッカルはもうすごくてすごくて。近づいてきた瞬間に「あ、終わった」って分かる感じがすごく好きでした。2人はのちに日本でもプレーをしていて、今は引退されています。 東北大学ラグビー部に入部した理由は、正直に言うと、身体を動かしたかったからです。 4月頃は、院生だし身体動かせたらいいかなーくらいで思っていました。 しかし、練習でメンバーの熱量を感じる中で、「本気で勝ちたい

東北大ラグビー部
8月27日読了時間: 2分


2026振り返り㉑
執筆者:柄澤 夏唯 8月に入りましたが、今年は例年よりもかなり涼しく、快適な環境で練習に取り組むことができています。 今週の練習では、コミュニケーションを重視し、アタック・ディフェンスの両面において積極的に声を掛け合うことを意識して取り組みました。 今月半ばには菅平合宿を控えているため、さらにチームの完成度を高め、実りのある合宿にできるよう練習を積み重ねていきたいと思います。

東北大ラグビー部
8月5日読了時間: 1分


2026振り返り⑳
執筆者:松永 健伸 今週の練習では、週末にトヨタヴェルブリッツの川崎太雅選手をお招きし、基礎的なスキルやスクラムについてご指導いただきました。 練習中だけでなく、練習後にも選手一人ひとりが積極的に質問を重ね、多くの学びと収穫を得ることができました。貴重なお時間をいただき、誠にありがとうございました。 今回学んだことをチーム全体で共有・実践し、夏合宿に向けて基礎力の底上げとプレーのさらなる精度向上に努めてまいります。 今後とも変わらぬご声援のほど、よろしくお願いいたします。

東北大ラグビー部
7月28日読了時間: 1分


2026振り返り⑲
執筆者:吉田泰晴 今週の練習では、先週末の東北学院大学との定期戦の反省を活かし、ユニット練習や個々人のスキルにフォーカスしたものを中心に行いました。 また、土曜日にFWは関東遠征があり、レベルの高い相手とのユニット練習などを通じて改善点を明確にすることができました。 これからテスト週間となり、練習日数は少なくなってしまいますが、その分個人でできるウェイトトレーニングや食事管理をより一層徹底して参ります。 今後とも変わらぬご支援のほど、よろしくお願いいたします。

東北大ラグビー部
7月21日読了時間: 1分
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