top of page

Blog
検索


2026新入部員紹介⑧
こんにちは、C6のトウ ウサンです。中国から来た留学生で、出身校は東北育才外国語学校です。競技歴としては、これまでバスケットボールとバレーボールをしていました。どちらもチームスポーツなので、仲間と声をかけ合いながらプレーすることの大切さは少し分かっているつもりですが、ラグビーは自分にとってまったく新しい挑戦です。 最初にラグビー部の練習や試合の様子を見たときは、正直に言うとかなり衝撃を受けました。大きな声を出しながら走り、パスをつなぎ、体をぶつけ合いながら前に進んでいく姿を見て、「すごい」と思うと同時に、「自分にできるのだろうか」とも思いました。しかし、見ているうちに、ラグビーはただ体が強い人だけのスポーツではなく、チーム全員で考え、支え合いながら前に進んでいくスポーツなのだと感じました。そこに、バスケットボールやバレーボールとはまた違う魅力を感じ、入部を決めました。 留学生として、日本語での指示をすぐに理解することや、ラグビー特有の用語を覚えることにはまだ不安があります。練習中は、体だけでなく耳と頭もフル稼働している感じです。それでも、先輩方や
7月21日読了時間: 2分


2026新入部員紹介⑦
こんにちは。C6の郡司航太郎です。 出身高校は東京の私立城北高等学校で、高校では美術部とバドミントン部に所属していました。 私が大学でラグビーに入ったきっかけは最初はサークルに入り、大学生らしい生活を送ろうと考えていましたが、しっくりくるサークルがなく、先輩に勧誘され、断れずに行ったラグビー部の雰囲気が合い、また私自身が怠惰なので、なにか熱を込められるものが必要だと考えていたので入りました。 高校ではみんなに1年遅れて高校2年生からバドミントン部に入ったので、追いつくために市民体育館で上手い友達にバドミントンを教えてもらったり、素振りやステップなどの自主練習をし、誰よりも何のために今の練習をしているかという目的意識を持って練習をした結果レギュラーになることができました。その努力が実を結んだ経験があるので、ラグビー部での練習が辛くても、大学でも先輩や経験者の同期に追いつき、チームに貢献できるように精一杯頑張っていきたいと思っています。 よろしくお願いします。
7月21日読了時間: 1分


2026新入部員紹介⑥
C6の中村宏太郎です。こんにちは。 私は小学校四年生からラグビーを始め、楕円球を追い続けているうちに気づけば大学に入学してもラグビーを続けていました。マイケルフーパーに憧れ、フランカーを強く志望しておりますが今のところロックをやっています。 高校もラグビーの推薦のような受験方式で北海道にある立命館慶祥高校に入学しました。そこでは高校3年生の時に花園に行くことができたのですが、初戦の前半で脳震盪で一足先に引退してしまいました。その時の悔しさを大学でぶつけようと現在、研鑽を重ねています。 ラグビーを長くやっているとその過程で自分なりのルーティンが出来上がるもので私も高校一年生から続いているルーティンがあります。それは試合前のお散歩です。どんな試合の前でも朝少し早く起きて街を歩いています。お散歩が私の原動力と言っても過言ではないでしょう。ただの思い込みかもしれませんが、本当に調子が上がっているように感じるんですよね。少なくともお散歩していない時に比べて目は冴えているでしょう。 まだ先輩方に教えてもらってばかりですがいち早くチームを牽引できる存在になれる
7月14日読了時間: 2分


2026新入部員紹介⑤
こんにちは!東北大学工学部電気情報物理工学科の松野陽菜太です。出身高校は埼玉県立川越高校で、高校ではプロップ(3番)をやっていました。初めてブログというものを書くので、読みづらい部分もあるかと思いますが、最後までお付き合いいただけると嬉しいです。 まず、私がラグビーを始めるに至った経緯をお話ししたいと思います。 私は中学生の時に卓球部に所属しており、高校でも何か運動を続けたいと思っていました。しかし当時は、高校にラグビー部があることすら知りませんでした。 私がラグビー部の存在を知ることになったのは、部活動見学ツアーでした。ラグビー部の出し物が終わり、教室から出ようとした時、部員の方に最後にこう声をかけられたのです。 「ラグビーやってた?」 そう、何を隠そう私は入学時には88kgあったのです。大したことないと思う人もいるかもしれませんが、高校1年生で88kgというのは、ラグビー部の部員の目に留まるには十分すぎる体格でした。 私は当時、この体重を少しコンプレックスに思っていました。走ることは辛いし、服選びも一苦労でした。特にズボンは、デザインより先に
7月14日読了時間: 3分


2026新入部員紹介④
どうもこんにちは。C6工学部電気情報物理工学科の荒井浩翔です。私は東京都の港区にある広尾学園という高校を卒業し東北大学に入学しました。私は中高共に陸上部に在籍していました。陸上部だからといって必ずしも足が速いわけではありませんが、陸上の経験を活かしてバックスのウイングというポジションでプレイをしてみたいと考えています。 そもそもなぜ私が大学からラグビーをやろうと思ったのか、それには、あるきっかけがあります。私の高校にはラグビー部という部活はなかったのですが、ラグビーが好きすぎるあまり外部のラグビーチームで練習する友達がいました。私は彼と仲がよく、会話するたびに「お前にラグビーをやってほしい。」と言われていました。その言葉によってだんだんとラグビーについて興味を持つようになり、彼から送られたラグビーの動画(shorts)を見ると、パスが流れるように繋がっていく様子、ステップで相手を抜いていく様子、己の身体一つで相手にぶつかりにいく様子。それらの光景は私には芸術のようにさえ見えました。「ラグビーってこんなに美しいスポーツなんだ…」と心を動かされたこと
7月6日読了時間: 2分


2026新入部員紹介③
こんにちは、東北大学ラグビー部に入部した、農学部一年生大江剛史です。 自分が千葉県立千葉東高校出身でラグビーを始めたのは高校からです。中学ではバスケをやっていて、高校では違う部活に入ろうと思い、なかなか入る部活が決まらない中、人数が足らないということで同じクラスの友人に誘われ、何となくで入部しました。楽しいことも多い反面、辛いことも多かったですが、何とか3年間やり切り、大学ではサークルでのんびり頑張ろうかなと想像してましたが、私の先輩が所属していることもあり、見学に行き、結局ラグビー部だと思い、入部しました。 私は未熟なところが多く、課題が多い状態ですが、成長してチームに貢献できる選手になりたいです。この選択に後悔しないように日々努力したいです。また大学ではせっかく宮城に来たので宮城の色んな場所に冒険に行きたいと思ってます。 拙い文章ですが、ここで終わりにします。
7月6日読了時間: 1分


2026年新入部員紹介②
こんにちは、C6の髙橋祐吉です。 出身高校は静岡県の清水東高校です。ラグビーは大学から始め、中学ではバレーボール部に、高校では剣道部に所属していました。剣道は部内に一人だけ初心者の状況から始め、高校ではたくさん苦労をしてきたので、大学では剣道か、バレーを続けようと思っていたのですが、いろいろな団体を見学に行ったり、大学で出会った同級生たちに触発されてたりして、やはり何か新しいことに挑戦しようと思うようになりました。そこで、自分がやりたいのは何かを考えた時、祖父が関西でコーチをしているラグビーに行きつきました。ラグビーを始めてみると、スクリューパスが思いのほか自分の思った通りに飛ばなかったり、ラックを作るときに体をうまく方向転換できなかったり、苦戦することもたくさんありますが、その課題を一つずつクリアしていくことに楽しさを感じています。また、高校とは違い、同期に初心者で始めた仲間がいることもいい刺激となっており、たとえ苦しいことがあっても、彼らと協力し一緒に乗り越えていきたいと思います。また、私は男声合唱部と兼部しており、忙しい日々につかれて苦しく
7月1日読了時間: 2分


2026年新入部員紹介①
こんにちは。C6工学部化学バイオ工学科の織田島陽人です。 出身校は新潟県立新潟高校で、高校時代はWTB、SH、SOをしていました。 ラグビーを始めたきっかけは親でした。小学生の頃は、最初は嫌々練習に通っていたことを覚えています。しかし、だんだんとボールに触れたりトライを決めたりする楽しさを知り、気が付けば高校卒業までラグビーを続けていました。高校時代は怪我が多く、思うようにプレーできない時期が続いたため、大学では怪我に気を付けながら自分の強みを見つけ、それを生かしたプレーをしていきたいです。また、高校の時は部員があまり多くなく、合同チームになることもありました。だから、人数がたくさんいる中で練習ができるのはとても嬉しいです。特に実践形式のADはなかなかできなかったので、この練習を通して先輩から多くのことを吸収していきたいです。 自分はまだ実力不足ですが、早くチームの一員となれるように練習を積み重ねていきたいです。 これからよろしくお願いします。
7月1日読了時間: 1分


2025新入生紹介⑫
初めまして。経済学部1年の紺野遼真です。茨城県の私立水城高校出身です。 小学5年生から中学3年生までサッカーをしていて、ポジションはDFとGKでした。背番号は「8」 です。 高校時代は“帰宅部”と言っていましたが、実は1年間だけ演劇部の幽霊部員をしていました。 この...
2025年8月6日読了時間: 2分


2025新入生紹介⑪
タイトル「みちのく白石よいところ」 皆さん、初めまして。遠藤匠悟です。 宜しくお願い致します! 何を書いたら良いのか...非常に悩んでおります。 まとまらない文章になると思いますが、 どうかお付き合いください( ́・_・`) 〜自己紹介〜 名前:遠藤匠悟(えんどうしょうご)...
2025年8月5日読了時間: 3分


2025新入生紹介⑩
こんにちは。経済学部1年の押野茉莉(おしのまり)です。 山形県立山形西高校出身です。 高校ではバレーボールをやっていました。 私はアイドルが大好きで、Hey!Say!JUMPの有岡大貴くんを応援しています。 少年のような笑顔とずっと見ていたくなるダンスが特に好きです。...
2025年8月4日読了時間: 1分


2025新入生紹介⑨
はじめまして。新しく東北大学ラグビー部に入部した、文学部1年の神先乃智(かんざきだいち)です。 千葉県立千葉東高校出身で、高校からラグビーをはじめました。 ラグビーをやる前は中学で3年間だけサッカーをしていました。 わたしが高校でラグビーを始めたきっかけは、...
2025年8月3日読了時間: 1分


2025新入生紹介⑧
こんにちは、東北大学文学部1年の和泉泰正(いずみたいせい)です。 千葉東高校出身で、ラグビーは未経験です。 ラグビー部に入部したきっかけは、同じ高校、同じクラス、大学でも同じ学部のKざきDいちくんに誘われたことです。 新歓に行ってみたら、部の雰囲気が良すぎたのと、パスが楽し...
2025年8月2日読了時間: 1分


2025新入生紹介⑦
こんにちは、C5の中村遼です。 出身校は宇都宮高校です。ラグビーは高校で始め、高校時代は主にセンターをやっていました。 大学入学時はラグビーを続けようとは決めておらず、 むしろなにか新しいことをやってみようと模索(迷走)していましたが、...
2025年7月28日読了時間: 2分


2025新入生紹介⑥
こんにちは。経済学部1年の森田結子です。 岩手県の盛岡第一高校出身です。 高校では書道部に所属していました。 サムネの写真は書道パフォーマンスで袴を履いたときのものです。 趣味というほどではないですが、スポーツ観戦が好きです。...
2025年7月27日読了時間: 1分


2026振り返り㉑
執筆者:柄澤 夏唯 8月に入りましたが、今年は例年よりもかなり涼しく、快適な環境で練習に取り組むことができています。 今週の練習では、コミュニケーションを重視し、アタック・ディフェンスの両面において積極的に声を掛け合うことを意識して取り組みました。 今月半ばには菅平合宿を控えているため、さらにチームの完成度を高め、実りのある合宿にできるよう練習を積み重ねていきたいと思います。

東北大ラグビー部
8月5日読了時間: 1分


2026振り返り⑳
執筆者:松永 健伸 今週の練習では、週末にトヨタヴェルブリッツの川崎太雅選手をお招きし、基礎的なスキルやスクラムについてご指導いただきました。 練習中だけでなく、練習後にも選手一人ひとりが積極的に質問を重ね、多くの学びと収穫を得ることができました。貴重なお時間をいただき、誠にありがとうございました。 今回学んだことをチーム全体で共有・実践し、夏合宿に向けて基礎力の底上げとプレーのさらなる精度向上に努めてまいります。 今後とも変わらぬご声援のほど、よろしくお願いいたします。

東北大ラグビー部
7月28日読了時間: 1分


2026振り返り⑲
執筆者:吉田泰晴 今週の練習では、先週末の東北学院大学との定期戦の反省を活かし、ユニット練習や個々人のスキルにフォーカスしたものを中心に行いました。 また、土曜日にFWは関東遠征があり、レベルの高い相手とのユニット練習などを通じて改善点を明確にすることができました。 これからテスト週間となり、練習日数は少なくなってしまいますが、その分個人でできるウェイトトレーニングや食事管理をより一層徹底して参ります。 今後とも変わらぬご支援のほど、よろしくお願いいたします。

東北大ラグビー部
7月21日読了時間: 1分


2026新入部員紹介⑧
こんにちは、C6のトウ ウサンです。中国から来た留学生で、出身校は東北育才外国語学校です。競技歴としては、これまでバスケットボールとバレーボールをしていました。どちらもチームスポーツなので、仲間と声をかけ合いながらプレーすることの大切さは少し分かっているつもりですが、ラグビーは自分にとってまったく新しい挑戦です。 最初にラグビー部の練習や試合の様子を見たときは、正直に言うとかなり衝撃を受けました。大きな声を出しながら走り、パスをつなぎ、体をぶつけ合いながら前に進んでいく姿を見て、「すごい」と思うと同時に、「自分にできるのだろうか」とも思いました。しかし、見ているうちに、ラグビーはただ体が強い人だけのスポーツではなく、チーム全員で考え、支え合いながら前に進んでいくスポーツなのだと感じました。そこに、バスケットボールやバレーボールとはまた違う魅力を感じ、入部を決めました。 留学生として、日本語での指示をすぐに理解することや、ラグビー特有の用語を覚えることにはまだ不安があります。練習中は、体だけでなく耳と頭もフル稼働している感じです。それでも、先輩方や

東北大ラグビー部
7月21日読了時間: 2分


2026新入部員紹介⑦
こんにちは。C6の郡司航太郎です。 出身高校は東京の私立城北高等学校で、高校では美術部とバドミントン部に所属していました。 私が大学でラグビーに入ったきっかけは最初はサークルに入り、大学生らしい生活を送ろうと考えていましたが、しっくりくるサークルがなく、先輩に勧誘され、断れずに行ったラグビー部の雰囲気が合い、また私自身が怠惰なので、なにか熱を込められるものが必要だと考えていたので入りました。 高校ではみんなに1年遅れて高校2年生からバドミントン部に入ったので、追いつくために市民体育館で上手い友達にバドミントンを教えてもらったり、素振りやステップなどの自主練習をし、誰よりも何のために今の練習をしているかという目的意識を持って練習をした結果レギュラーになることができました。その努力が実を結んだ経験があるので、ラグビー部での練習が辛くても、大学でも先輩や経験者の同期に追いつき、チームに貢献できるように精一杯頑張っていきたいと思っています。 よろしくお願いします。

東北大ラグビー部
7月21日読了時間: 1分


2026振り返り⑱
執筆者:渡里治斗 今週の練習では、春シーズン最終戦となる東北学院大学との定期戦に向けて、2人目の寄りの速さやキックチェイスに重点を置き、チームアタックおよびチームディフェンスの練習を中心に行いました。 試合結果は17-29での敗戦となりました。随所に良いプレーは見られたものの、ハンドリングエラー、自陣ゴール前での粘り強いディフェンスを継続できなかったことが悔やまれる結果となりました。 この試合をもちまして、春シーズンの全日程が終了いたします。今シーズン見つかった課題をもとに、夏の菅平合宿、そしてその先に控える秋のリーグ戦に向けて、チーム一丸となってさらなる実力向上に励んでまいります。今後ともご声援のほど、よろしくお願いいたします。

東北大ラグビー部
7月15日読了時間: 1分


2026新入部員紹介⑥
C6の中村宏太郎です。こんにちは。 私は小学校四年生からラグビーを始め、楕円球を追い続けているうちに気づけば大学に入学してもラグビーを続けていました。マイケルフーパーに憧れ、フランカーを強く志望しておりますが今のところロックをやっています。 高校もラグビーの推薦のような受験方式で北海道にある立命館慶祥高校に入学しました。そこでは高校3年生の時に花園に行くことができたのですが、初戦の前半で脳震盪で一足先に引退してしまいました。その時の悔しさを大学でぶつけようと現在、研鑽を重ねています。 ラグビーを長くやっているとその過程で自分なりのルーティンが出来上がるもので私も高校一年生から続いているルーティンがあります。それは試合前のお散歩です。どんな試合の前でも朝少し早く起きて街を歩いています。お散歩が私の原動力と言っても過言ではないでしょう。ただの思い込みかもしれませんが、本当に調子が上がっているように感じるんですよね。少なくともお散歩していない時に比べて目は冴えているでしょう。 まだ先輩方に教えてもらってばかりですがいち早くチームを牽引できる存在になれる

東北大ラグビー部
7月14日読了時間: 2分


2026新入部員紹介⑤
こんにちは!東北大学工学部電気情報物理工学科の松野陽菜太です。出身高校は埼玉県立川越高校で、高校ではプロップ(3番)をやっていました。初めてブログというものを書くので、読みづらい部分もあるかと思いますが、最後までお付き合いいただけると嬉しいです。 まず、私がラグビーを始めるに至った経緯をお話ししたいと思います。 私は中学生の時に卓球部に所属しており、高校でも何か運動を続けたいと思っていました。しかし当時は、高校にラグビー部があることすら知りませんでした。 私がラグビー部の存在を知ることになったのは、部活動見学ツアーでした。ラグビー部の出し物が終わり、教室から出ようとした時、部員の方に最後にこう声をかけられたのです。 「ラグビーやってた?」 そう、何を隠そう私は入学時には88kgあったのです。大したことないと思う人もいるかもしれませんが、高校1年生で88kgというのは、ラグビー部の部員の目に留まるには十分すぎる体格でした。 私は当時、この体重を少しコンプレックスに思っていました。走ることは辛いし、服選びも一苦労でした。特にズボンは、デザインより先に

東北大ラグビー部
7月14日読了時間: 3分


2026振り返り⑰
執筆者:和田文輝 6月30日はミーティング。7月から新たに部署制を設け、チーム全体の強化と結束を強めていくことを確認した。 7月1日から5日までは通常練習を行った。チームランではAチームとBチームのメンバーの入れ替えを頻繁に行い、どのメンバーでもシステムが機能することと経験の浅いメンバーの動きの確認を行った。 7月11日の東北学院大との定期戦に向けてメンバー変更が行われる場所に関してはより丁寧に合わせたいと思う。

東北大ラグビー部
7月7日読了時間: 1分


2026新入部員紹介④
どうもこんにちは。C6工学部電気情報物理工学科の荒井浩翔です。私は東京都の港区にある広尾学園という高校を卒業し東北大学に入学しました。私は中高共に陸上部に在籍していました。陸上部だからといって必ずしも足が速いわけではありませんが、陸上の経験を活かしてバックスのウイングというポジションでプレイをしてみたいと考えています。 そもそもなぜ私が大学からラグビーをやろうと思ったのか、それには、あるきっかけがあります。私の高校にはラグビー部という部活はなかったのですが、ラグビーが好きすぎるあまり外部のラグビーチームで練習する友達がいました。私は彼と仲がよく、会話するたびに「お前にラグビーをやってほしい。」と言われていました。その言葉によってだんだんとラグビーについて興味を持つようになり、彼から送られたラグビーの動画(shorts)を見ると、パスが流れるように繋がっていく様子、ステップで相手を抜いていく様子、己の身体一つで相手にぶつかりにいく様子。それらの光景は私には芸術のようにさえ見えました。「ラグビーってこんなに美しいスポーツなんだ…」と心を動かされたこと

東北大ラグビー部
7月6日読了時間: 2分
bottom of page