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2026振り返り⑬
執筆者:田島凛太郎 今週の練習は、1週間後に控える八戸学院大学との練習試合に向けた内容でした。チーム全体での動きの確認からハンドリングスキルの基礎向上まで、幅広い練習に取り組みました。 チームとしては、先週新たに導入したシークエンスアタックの定着と、ディフェンスシステムの精度向上を目標として練習を行いました。また、ユニットごとの練習も多く取り入れ、フォワードでは特に新しいモールディフェンスの確認に多くの時間を費やしました。コンタクト練習では、先週に引き続きブレイクダウンにフォーカスした内容に加え、多人数対多人数による、より実戦に近い形式の練習も行いました。 課題としては、チーム全体の動きの確認を行う練習の中で、ハンドリングエラーが多く見られた点が挙げられた。練習試合も間近に控えているため、ハンドリングエラーをはじめとする課題を改善し、本番でより良いパフォーマンスを発揮できるよう取り組んでいきたいと思います。
1 日前読了時間: 1分


2026振り返り⑫
執筆者:紺野 遼真 今週の練習では、ラインアウトやスクラムなどのセットプレー後のATサインの確認・実践を行いました。また、先週同様にコンタクトでは東大戦で課題となったブレイクダウンの練習が重点的に行いました。特に、OBの方々に練習に参加して頂き、15vs15でAT確認ができ、とても良い刺激になりました。 そしてミーティングでは、特に後半などのきつい時間帯のミスなど、どうメンタルをポジティブに支え合うかという話し合いを行い、様々なフィードバックを得る結果になりました。 2週間後には、八戸学院大との練習試合を控えているなど、6月は定期戦や練習試合が続く月間となるため、体調管理や基礎的なサインプレーの復習を徹底していきたいと思います。
5月26日読了時間: 1分


2026 振り返り⑪
執筆者:田中晧寛 今週の練習は東京大学との定期戦を振り返るミーティングから始まりました。定期戦では、19-35と悔いの残る結果になってしまったため、ミーティングで挙げられた改善すべき点であるfwのポッドアタックやブレイクダウンを意識した練習が行われました。 ポッドにおいては、bkへのスムーズな裏パスや相手への有効な仕掛けを細かく確認しました。ブレイクダウンでは低く、速く、激しくの指標をもとに次のDFに繋げるためのブレイクダウンを練習しました。 今後の練習では、次の試合の八戸学院大学や100周年式典で行われる北海道大学との定期戦に向けて、両試合とも勝ち切れるように全力で練習をしていきます。
5月19日読了時間: 1分


2026 振り返り⑩
執筆者:C5 神先乃智 今週は、週末に控えた東大との定期戦に向け、"セットスピード"と"コミュニケーション"の向上を課題として、試合を想定した練習(ゲームライクな練習)を中心に行いました。これまでやってきた動きに加え、折り返しアタックのシークエンスなども確認し、試合に向けた調整を行いました。 また、OBの方々にも練習に参加していただき、チームが良い刺激を受けることが出来ました。 10日に行われた東大との定期戦は、19-35と課題の残る試合結果なってしまいました。 今後の練習では、試合を振り返った中で見つかった、継続すべき点や改善点などを意識し、取り組んでいきたい思います。
5月13日読了時間: 1分


2026 振り返り⑨
執筆者:稲垣 葉 今週の練習は、ディフェンス(DF)に重点を置きました。週の初めには新しいDFシステムを再確認し、何度も練習を重ねることで体に覚えさせました。また、定期戦に向けて強度の高いコンタクト練習も取り入れました。 来週末には今年初の定期戦である東大戦が控えており、仙台よりも気温が高くなることが予想されます。そのため、体調や調整に十分注意しながら準備を進めたいと思います。
5月5日読了時間: 1分


2026 振り返り⑧
執筆者 C5 中西 琉斗 今週の練習では高い強度の中でのプレー精度にこだわり練習しました。練習の強度が上が り試合により近い状況下での練習は久しぶりだったので、チーム全体として非常にいい刺激 になりました。 しかし、依然として怪我や体調不良により練習人数が減る日がありました。 東京大学との試合が迫ってきているのでより質の高い練習をし、万全の準備をして試合に臨 めるようにしたいです。
4月28日読了時間: 1分


2026振り返り⑦
こんにちは、2年の泉 和玖です。 今週の練習は、11日の反省をもとに、9シェイプ、10シェイプのランコースやパスのオプションについて、細かく確認し、チーム内の認識を再統一しました。 また、体調不良や怪我により、練習に参加できる部員が少ない日もありました。 新歓も終盤に差し掛かり、これから、新入生が練習に合流していきます。引き続き、課題であるフィジカルの部分や、私個人の話となりますが、1v1のディフェンスの部分の強化に努めていきたいです。
4月21日読了時間: 1分


2026振り返り⑬
執筆者:田島凛太郎 今週の練習は、1週間後に控える八戸学院大学との練習試合に向けた内容でした。チーム全体での動きの確認からハンドリングスキルの基礎向上まで、幅広い練習に取り組みました。 チームとしては、先週新たに導入したシークエンスアタックの定着と、ディフェンスシステムの精度向上を目標として練習を行いました。また、ユニットごとの練習も多く取り入れ、フォワードでは特に新しいモールディフェンスの確認に多くの時間を費やしました。コンタクト練習では、先週に引き続きブレイクダウンにフォーカスした内容に加え、多人数対多人数による、より実戦に近い形式の練習も行いました。 課題としては、チーム全体の動きの確認を行う練習の中で、ハンドリングエラーが多く見られた点が挙げられた。練習試合も間近に控えているため、ハンドリングエラーをはじめとする課題を改善し、本番でより良いパフォーマンスを発揮できるよう取り組んでいきたいと思います。

東北大ラグビー部
1 日前読了時間: 1分


2026振り返り⑫
執筆者:紺野 遼真 今週の練習では、ラインアウトやスクラムなどのセットプレー後のATサインの確認・実践を行いました。また、先週同様にコンタクトでは東大戦で課題となったブレイクダウンの練習が重点的に行いました。特に、OBの方々に練習に参加して頂き、15vs15でAT確認ができ、とても良い刺激になりました。 そしてミーティングでは、特に後半などのきつい時間帯のミスなど、どうメンタルをポジティブに支え合うかという話し合いを行い、様々なフィードバックを得る結果になりました。 2週間後には、八戸学院大との練習試合を控えているなど、6月は定期戦や練習試合が続く月間となるため、体調管理や基礎的なサインプレーの復習を徹底していきたいと思います。

東北大ラグビー部
5月26日読了時間: 1分


2026 振り返り⑪
執筆者:田中晧寛 今週の練習は東京大学との定期戦を振り返るミーティングから始まりました。定期戦では、19-35と悔いの残る結果になってしまったため、ミーティングで挙げられた改善すべき点であるfwのポッドアタックやブレイクダウンを意識した練習が行われました。 ポッドにおいては、bkへのスムーズな裏パスや相手への有効な仕掛けを細かく確認しました。ブレイクダウンでは低く、速く、激しくの指標をもとに次のDFに繋げるためのブレイクダウンを練習しました。 今後の練習では、次の試合の八戸学院大学や100周年式典で行われる北海道大学との定期戦に向けて、両試合とも勝ち切れるように全力で練習をしていきます。

東北大ラグビー部
5月19日読了時間: 1分


2026 振り返り⑩
執筆者:C5 神先乃智 今週は、週末に控えた東大との定期戦に向け、"セットスピード"と"コミュニケーション"の向上を課題として、試合を想定した練習(ゲームライクな練習)を中心に行いました。これまでやってきた動きに加え、折り返しアタックのシークエンスなども確認し、試合に向けた調整を行いました。 また、OBの方々にも練習に参加していただき、チームが良い刺激を受けることが出来ました。 10日に行われた東大との定期戦は、19-35と課題の残る試合結果なってしまいました。 今後の練習では、試合を振り返った中で見つかった、継続すべき点や改善点などを意識し、取り組んでいきたい思います。

東北大ラグビー部
5月13日読了時間: 1分


2026 振り返り⑨
執筆者:稲垣 葉 今週の練習は、ディフェンス(DF)に重点を置きました。週の初めには新しいDFシステムを再確認し、何度も練習を重ねることで体に覚えさせました。また、定期戦に向けて強度の高いコンタクト練習も取り入れました。 来週末には今年初の定期戦である東大戦が控えており、仙台よりも気温が高くなることが予想されます。そのため、体調や調整に十分注意しながら準備を進めたいと思います。

東北大ラグビー部
5月5日読了時間: 1分


2026 振り返り⑧
執筆者 C5 中西 琉斗 今週の練習では高い強度の中でのプレー精度にこだわり練習しました。練習の強度が上が り試合により近い状況下での練習は久しぶりだったので、チーム全体として非常にいい刺激 になりました。 しかし、依然として怪我や体調不良により練習人数が減る日がありました。 東京大学との試合が迫ってきているのでより質の高い練習をし、万全の準備をして試合に臨 めるようにしたいです。

東北大ラグビー部
4月28日読了時間: 1分


C5新歓日記#5
こんにちは。経済学部2年の中西琉斗です。テーマは自由とのことだったので自分は自身のポジションについて書こうと思います。 今自分はFL(フランカー)というポジションでプレーしています。ラグビーは大きく分けて、FWとBKに分かれます。 フランカーはFWのポジションの1つです。背番号でいうと6か7番。どんなポジションかを一言で表すとすれば 「ハードワーカー」になると思います。チームで一番タックルをし、走り、チームの勝ちに貢献する。僕はそんなFLという ポジションがとても好きで、高校からずっとFLをしています。もちろん毎試合めちゃくちゃしんどいです。試合中は吐きそうになるし、試合後も体中が痛いです。 ですがその辛さの分だけ、勝った時の充足感はすさまじいです。一度その感覚を知ってしまうと、試合で苦しかったことなんて忘れてしまい、試合が始まる度に苦しみを思い出すことを繰り返してます。 もちろん、どのポジションも必要不可欠であり多くの魅力にあふれています。ですが今回は自身のポジションであるFLについて語らせていただきました。少しでもFLに、ラグビーについて興味

東北大ラグビー部
4月23日読了時間: 1分


C5新歓日記#4
こんにちは。工学部建築2年の稲垣 葉です。新入生の皆さん、これから大学生活が始まる中で、お金の使い方に悩む場面も増えると思います。自分はありがちかもしれませんが、「自分のためにお金を使うこと」にどこか躊躇してしまうタイプです。そのため、これまで一人で外食をしたことがありません。この話をすると、友人にはさすがに珍しいと言われます。 ただ、この自分なりのルール、もとい習性にも良い面があります。友人と外食に行くときや、集まりのための買い出しをするときには、罪悪感なくお金を使うことができます。「友人と過ごす時間」にお金を払っていると考えると前向きに使えますし、普段は自炊している分、こういうときくらいはいいかと思えるのです。 大学生活では自由度が高い分、お金の使い方も人それぞれです。自分なりのルールを持つことで、無駄なストレスを減らせるかもしれません。ぜひ自分に合ったスタイルを見つけてみてください

東北大ラグビー部
4月23日読了時間: 1分


C5新歓日記#3
こんにちは。こんばんは。おはようございます。工学部 電気情報物理工学科 2年マネージャーの春山麗です。新歓ブログということで、私は情物1年生の大学生活の様子をちょこっとご紹介します。まず、情物は1セメ(1年生の前期)が一番きついと先輩から教わりました。その通りです。私はまだ情物2年目のぴよぴよなので3セメまでしか知りませんが、現段階でのしんどさ一位は1セメです。大学生活に慣れていない人間が初めて取る授業数ではないです。なにより大変なのは週に2コマの自然科学総合実験(じかそー)です。これは私のように怠惰なのに完璧主義な人間は特にレポート地獄に精神を追い込まれます。ですが、「理系学科に来た!!」というわくわく感や実験の楽しさを味わえるのは素敵な科目です。頑張ってください。そんな魅力的な1セメを乗り越えると、なんということでしょう、2セメからは学校に行く足取りが羽のように軽くなります。情物の皆さん、楽しみですね。2セメは時間にも心にも海洋のように広い余裕が生まれるので自己実現に向けた行動に積極的に取り組むことをお勧めします。大学は自分から行動を起こさな

東北大ラグビー部
4月21日読了時間: 2分


2026振り返り⑦
こんにちは、2年の泉 和玖です。 今週の練習は、11日の反省をもとに、9シェイプ、10シェイプのランコースやパスのオプションについて、細かく確認し、チーム内の認識を再統一しました。 また、体調不良や怪我により、練習に参加できる部員が少ない日もありました。 新歓も終盤に差し掛かり、これから、新入生が練習に合流していきます。引き続き、課題であるフィジカルの部分や、私個人の話となりますが、1v1のディフェンスの部分の強化に努めていきたいです。

東北大ラグビー部
4月21日読了時間: 1分
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