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2026振り返り㉔
執筆者:大江剛史 今週は週末のSRCとの練習試合に向けての内容でした。 チーム全体でのラインアウトやスクラムなどのセットプレー後のATの新しいサインの確認、実践を行いました。試合についてはリーグ戦までの少ない時間の中での強度の高い練習ができ、新しいサインを試せる機会でした。 結果としては勝利できたものの、各々の課題も出た試合でした。 リーグ戦までの残り少ない期間ですが、1日1日を大切にして、精進していきたいです。引き続き、応援のほど、よろしくお願いします。
1 日前読了時間: 1分


2026振り返り㉓
執筆者:松野陽菜太 1年生で初めて振り返りを書かせていただきます、松野陽菜太です。 今週は、菅平合宿後のオフを終えて、久しぶりの練習となりました。これまでの練習や合宿で取り組んできた動きの確認を中心に行いました。久しぶりの練習ということもあり、立ち位置やコミュニケーションの面でミスが見られる場面もありました。一方で、合宿で得たものを練習の中で発揮できた場面もあり、合宿での成果を感じることが出来ました。 仙台では天候が安定せず、グラウンド状況の悪い日もありましたが、リーグ戦に向けてチーム全体で着実に準備を進めています。今後もこれまでの練習や合宿で得たものを活かしながら、さらに成長していきたいと思います。 今後とも応援のほど、よろしくお願いいたします。
8月31日読了時間: 1分


2026振り返り㉒
4年主将の島田怜弥です。 菅平合宿を終え、チームは秋シーズンに向けて再び仙台での練習をスタートしました。 東北リーグ開幕まで約1ヶ月という時期に行われた今回の合宿では、4試合を通して、チームとして力をつけることができました。これまで準備してきたものを試合の中で発揮できた一方で、2試合が同点に終わるなど、まだまだ成長できる余地があることや、自分たちの現在地を知る機会にもなりました。 一定の手応えを得ると同時に今後の課題も明確になり、東北リーグに向けて取り組むべきことがよりはっきりした合宿でした。 また、合宿期間中には多くの方々から差し入れをいただきました。改めて、私たちが多くの方々に支えられ、応援していただいていることを実感する機会となりました。いつも温かいご支援、ご声援をありがとうございます。 今年は例年にはなかった新たな取り組みやチームビルディング活動にも力を入れてきました。ラグビーという競技への理解を深めるだけでなく、長い時間をともに過ごす中で、チームとしての結束もこれまで以上に強くなっていると感じています。 9月20日の国際教養大学戦で初戦
8月28日読了時間: 2分


2026振り返り㉑
執筆者:柄澤 夏唯 8月に入りましたが、今年は例年よりもかなり涼しく、快適な環境で練習に取り組むことができています。 今週の練習では、コミュニケーションを重視し、アタック・ディフェンスの両面において積極的に声を掛け合うことを意識して取り組みました。 今月半ばには菅平合宿を控えているため、さらにチームの完成度を高め、実りのある合宿にできるよう練習を積み重ねていきたいと思います。
8月5日読了時間: 1分


2026振り返り⑳
執筆者:松永 健伸 今週の練習では、週末にトヨタヴェルブリッツの川崎太雅選手をお招きし、基礎的なスキルやスクラムについてご指導いただきました。 練習中だけでなく、練習後にも選手一人ひとりが積極的に質問を重ね、多くの学びと収穫を得ることができました。貴重なお時間をいただき、誠にありがとうございました。 今回学んだことをチーム全体で共有・実践し、夏合宿に向けて基礎力の底上げとプレーのさらなる精度向上に努めてまいります。 今後とも変わらぬご声援のほど、よろしくお願いいたします。
7月28日読了時間: 1分


2026振り返り⑰
執筆者:和田文輝 6月30日はミーティング。7月から新たに部署制を設け、チーム全体の強化と結束を強めていくことを確認した。 7月1日から5日までは通常練習を行った。チームランではAチームとBチームのメンバーの入れ替えを頻繁に行い、どのメンバーでもシステムが機能することと経験の浅いメンバーの動きの確認を行った。 7月11日の東北学院大との定期戦に向けてメンバー変更が行われる場所に関してはより丁寧に合わせたいと思う。
7月7日読了時間: 1分


2026振り返り⑯
執筆者:C3 川崎 瞭 北大戦から、毎週末に試合や合同練習が続き、試合に向けたチームアタックやディフェンスの練習を行いました。 6月21日(日)、仙台高専との練習試合を行いました。雨でハンドリングミスが多く、スクラムを組む場面が多くあり、セットプレーや個人の課題を改めて見つめ直す良い機会となりました。 6月27日(土)には、東京科学大との定期戦に臨みました。立ち上がりは相手に先制を許しましたが、修正し勝利することができました。雨の中、会場まで足を運び応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。 翌日の6月28日(日)には、池本コーチの母校である早稲田実業高校との合同練習を行いました。ADでは、キックチェイスや敵陣に入った後のオフェンスの課題を得ました。一方で、相手の高いハンドリング技術やキックスキルから学ぶことが多くありました。ユニットとラストのフィットネスでは、高校生のひたむきな姿勢や熱量に大きな刺激を受けました。 一つひとつの経験から得られた課題や学びをチームに持ち帰り、日々の練習に還元することで、さらなる成長につなげていきたいと思
7月1日読了時間: 1分


2026振り返り⑮
執筆者:中村遼 今週の練習では、ハンドリングスキルを見直すとともに、北大戦に向けてチームアタック、ディフェンスの重点的な確認を行いました。 チーム全体の連携は次第に向上しており、6/13に行われた北大戦では38-23で勝利することができました。 来週は仙台高専の試合も控えており、まだ試合が続くため、北大戦で見つかった改善点を修正し、今後の試合に繋げていきたいです。
6月17日読了時間: 1分


2026振り返り⑭
執筆者:和泉泰成 今週の練習では、週末に行われた八戸学院大学との練習試合に向けてのチームアタック、チームディフェンスの練習を中心に行いました。全体としては春先から練習してきた基礎的な動きやコミュニケーションの部分を徹底しました。 試合結果としては14-41と八戸学院大学とのフィジカル差によりセットプレーの部分で点差をつけられてしまいましたが、今回見つかった課題を、来週末に行われる北大戦に向けて修正していきたいと思います。また、秋のシーズンに向けた長期的な目標として、選手の増量も頑張っていきます。
6月10日読了時間: 1分


2026振り返り⑬
執筆者:田島凛太郎 今週の練習は、1週間後に控える八戸学院大学との練習試合に向けた内容でした。チーム全体での動きの確認からハンドリングスキルの基礎向上まで、幅広い練習に取り組みました。 チームとしては、先週新たに導入したシークエンスアタックの定着と、ディフェンスシステムの精度向上を目標として練習を行いました。また、ユニットごとの練習も多く取り入れ、フォワードでは特に新しいモールディフェンスの確認に多くの時間を費やしました。コンタクト練習では、先週に引き続きブレイクダウンにフォーカスした内容に加え、多人数対多人数による、より実戦に近い形式の練習も行いました。 課題としては、チーム全体の動きの確認を行う練習の中で、ハンドリングエラーが多く見られた点が挙げられた。練習試合も間近に控えているため、ハンドリングエラーをはじめとする課題を改善し、本番でより良いパフォーマンスを発揮できるよう取り組んでいきたいと思います。
6月2日読了時間: 1分


2026振り返り⑫
執筆者:紺野 遼真 今週の練習では、ラインアウトやスクラムなどのセットプレー後のATサインの確認・実践を行いました。また、先週同様にコンタクトでは東大戦で課題となったブレイクダウンの練習が重点的に行いました。特に、OBの方々に練習に参加して頂き、15vs15でAT確認ができ、とても良い刺激になりました。 そしてミーティングでは、特に後半などのきつい時間帯のミスなど、どうメンタルをポジティブに支え合うかという話し合いを行い、様々なフィードバックを得る結果になりました。 2週間後には、八戸学院大との練習試合を控えているなど、6月は定期戦や練習試合が続く月間となるため、体調管理や基礎的なサインプレーの復習を徹底していきたいと思います。
5月26日読了時間: 1分


2026 振り返り⑪
執筆者:田中晧寛 今週の練習は東京大学との定期戦を振り返るミーティングから始まりました。定期戦では、19-35と悔いの残る結果になってしまったため、ミーティングで挙げられた改善すべき点であるfwのポッドアタックやブレイクダウンを意識した練習が行われました。 ポッドにおいては、bkへのスムーズな裏パスや相手への有効な仕掛けを細かく確認しました。ブレイクダウンでは低く、速く、激しくの指標をもとに次のDFに繋げるためのブレイクダウンを練習しました。 今後の練習では、次の試合の八戸学院大学や100周年式典で行われる北海道大学との定期戦に向けて、両試合とも勝ち切れるように全力で練習をしていきます。
5月19日読了時間: 1分


2026 振り返り⑩
執筆者:C5 神先乃智 今週は、週末に控えた東大との定期戦に向け、"セットスピード"と"コミュニケーション"の向上を課題として、試合を想定した練習(ゲームライクな練習)を中心に行いました。これまでやってきた動きに加え、折り返しアタックのシークエンスなども確認し、試合に向けた調整を行いました。 また、OBの方々にも練習に参加していただき、チームが良い刺激を受けることが出来ました。 10日に行われた東大との定期戦は、19-35と課題の残る試合結果なってしまいました。 今後の練習では、試合を振り返った中で見つかった、継続すべき点や改善点などを意識し、取り組んでいきたい思います。
5月13日読了時間: 1分


2026 振り返り⑨
執筆者:稲垣 葉 今週の練習は、ディフェンス(DF)に重点を置きました。週の初めには新しいDFシステムを再確認し、何度も練習を重ねることで体に覚えさせました。また、定期戦に向けて強度の高いコンタクト練習も取り入れました。 来週末には今年初の定期戦である東大戦が控えており、仙台よりも気温が高くなることが予想されます。そのため、体調や調整に十分注意しながら準備を進めたいと思います。
5月5日読了時間: 1分


2026 振り返り⑧
執筆者 C5 中西 琉斗 今週の練習では高い強度の中でのプレー精度にこだわり練習しました。練習の強度が上が り試合により近い状況下での練習は久しぶりだったので、チーム全体として非常にいい刺激 になりました。 しかし、依然として怪我や体調不良により練習人数が減る日がありました。 東京大学との試合が迫ってきているのでより質の高い練習をし、万全の準備をして試合に臨 めるようにしたいです。
4月28日読了時間: 1分


2026振り返り㉔
執筆者:大江剛史 今週は週末のSRCとの練習試合に向けての内容でした。 チーム全体でのラインアウトやスクラムなどのセットプレー後のATの新しいサインの確認、実践を行いました。試合についてはリーグ戦までの少ない時間の中での強度の高い練習ができ、新しいサインを試せる機会でした。 結果としては勝利できたものの、各々の課題も出た試合でした。 リーグ戦までの残り少ない期間ですが、1日1日を大切にして、精進していきたいです。引き続き、応援のほど、よろしくお願いします。

東北大ラグビー部
1 日前読了時間: 1分


2026振り返り㉓
執筆者:松野陽菜太 1年生で初めて振り返りを書かせていただきます、松野陽菜太です。 今週は、菅平合宿後のオフを終えて、久しぶりの練習となりました。これまでの練習や合宿で取り組んできた動きの確認を中心に行いました。久しぶりの練習ということもあり、立ち位置やコミュニケーションの面でミスが見られる場面もありました。一方で、合宿で得たものを練習の中で発揮できた場面もあり、合宿での成果を感じることが出来ました。 仙台では天候が安定せず、グラウンド状況の悪い日もありましたが、リーグ戦に向けてチーム全体で着実に準備を進めています。今後もこれまでの練習や合宿で得たものを活かしながら、さらに成長していきたいと思います。 今後とも応援のほど、よろしくお願いいたします。

東北大ラグビー部
8月31日読了時間: 1分


2026振り返り㉒
4年主将の島田怜弥です。 菅平合宿を終え、チームは秋シーズンに向けて再び仙台での練習をスタートしました。 東北リーグ開幕まで約1ヶ月という時期に行われた今回の合宿では、4試合を通して、チームとして力をつけることができました。これまで準備してきたものを試合の中で発揮できた一方で、2試合が同点に終わるなど、まだまだ成長できる余地があることや、自分たちの現在地を知る機会にもなりました。 一定の手応えを得ると同時に今後の課題も明確になり、東北リーグに向けて取り組むべきことがよりはっきりした合宿でした。 また、合宿期間中には多くの方々から差し入れをいただきました。改めて、私たちが多くの方々に支えられ、応援していただいていることを実感する機会となりました。いつも温かいご支援、ご声援をありがとうございます。 今年は例年にはなかった新たな取り組みやチームビルディング活動にも力を入れてきました。ラグビーという競技への理解を深めるだけでなく、長い時間をともに過ごす中で、チームとしての結束もこれまで以上に強くなっていると感じています。 9月20日の国際教養大学戦で初戦

東北大ラグビー部
8月28日読了時間: 2分


2026新入部員紹介⑩
こんにちは、仙台第二高等学校から来たC6の内田裕大です。 私は大学からラグビーを始めました。元々は帰宅部で、大学でもあまり部活に興味を持っていなかったのですが、ラグビー部に入るきっかけになったのは浪人してる友達と大学でラグビーをする約束をして、未経験ながらもその友達とラグビーができるように入りました。東北大のラグビー部は先輩たちが厳しく、優しくですごい楽しいです。しかし自分は朝起きるのがあまり得意ではなく、遅刻してしまうことも度々あります。これは真剣に練習をしている先輩方に迷惑がかかっています。なので"当たり前を当たり前にする"当たり前のことではあるけど、これを徹底するようにしたいです。また今は未経験者は未経験者でラグビーの基本の動作の練習をしています。この基礎動作を完璧にして、経験者の足を引っ張らないように、未経験者の中で一番大物になるという意気込みを持ってこれから頑張っていきたいと思います。

東北大ラグビー部
8月27日読了時間: 1分


2026新入部員紹介⑨
こんにちは。 C6 工学研究科 電気エネルギーシステム専攻1年 甲元 陸羽(こうもと りくは)です。 奈良高専 専攻科を卒業し、大学院から東北大学に進学しました。 奈良高専ではフランカーとNo.8をしていました。 僕は、父と兄がラグビーをしていたことがきっかけで小学4年生の時にラグビースクールに通い始めました。そこから、2015年ラグビーワールドカップのワラビーズ(オーストラリア代表)の試合を見て、ラグビーに心を揺さぶられ、ラグビーに沼っていくことになります。 好きな選手は当時ワラビーズの7番だったマイケルフーパー選手と、同じくワラビーズ8番のデビットポーコック選手です。2人のジャッカルはもうすごくてすごくて。近づいてきた瞬間に「あ、終わった」って分かる感じがすごく好きでした。2人はのちに日本でもプレーをしていて、今は引退されています。 東北大学ラグビー部に入部した理由は、正直に言うと、身体を動かしたかったからです。 4月頃は、院生だし身体動かせたらいいかなーくらいで思っていました。 しかし、練習でメンバーの熱量を感じる中で、「本気で勝ちたい

東北大ラグビー部
8月27日読了時間: 2分


2026振り返り㉑
執筆者:柄澤 夏唯 8月に入りましたが、今年は例年よりもかなり涼しく、快適な環境で練習に取り組むことができています。 今週の練習では、コミュニケーションを重視し、アタック・ディフェンスの両面において積極的に声を掛け合うことを意識して取り組みました。 今月半ばには菅平合宿を控えているため、さらにチームの完成度を高め、実りのある合宿にできるよう練習を積み重ねていきたいと思います。

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8月5日読了時間: 1分


2026振り返り⑳
執筆者:松永 健伸 今週の練習では、週末にトヨタヴェルブリッツの川崎太雅選手をお招きし、基礎的なスキルやスクラムについてご指導いただきました。 練習中だけでなく、練習後にも選手一人ひとりが積極的に質問を重ね、多くの学びと収穫を得ることができました。貴重なお時間をいただき、誠にありがとうございました。 今回学んだことをチーム全体で共有・実践し、夏合宿に向けて基礎力の底上げとプレーのさらなる精度向上に努めてまいります。 今後とも変わらぬご声援のほど、よろしくお願いいたします。

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7月28日読了時間: 1分


2026振り返り⑲
執筆者:吉田泰晴 今週の練習では、先週末の東北学院大学との定期戦の反省を活かし、ユニット練習や個々人のスキルにフォーカスしたものを中心に行いました。 また、土曜日にFWは関東遠征があり、レベルの高い相手とのユニット練習などを通じて改善点を明確にすることができました。 これからテスト週間となり、練習日数は少なくなってしまいますが、その分個人でできるウェイトトレーニングや食事管理をより一層徹底して参ります。 今後とも変わらぬご支援のほど、よろしくお願いいたします。

東北大ラグビー部
7月21日読了時間: 1分


2026新入部員紹介⑧
こんにちは、C6のトウ ウサンです。中国から来た留学生で、出身校は東北育才外国語学校です。競技歴としては、これまでバスケットボールとバレーボールをしていました。どちらもチームスポーツなので、仲間と声をかけ合いながらプレーすることの大切さは少し分かっているつもりですが、ラグビーは自分にとってまったく新しい挑戦です。 最初にラグビー部の練習や試合の様子を見たときは、正直に言うとかなり衝撃を受けました。大きな声を出しながら走り、パスをつなぎ、体をぶつけ合いながら前に進んでいく姿を見て、「すごい」と思うと同時に、「自分にできるのだろうか」とも思いました。しかし、見ているうちに、ラグビーはただ体が強い人だけのスポーツではなく、チーム全員で考え、支え合いながら前に進んでいくスポーツなのだと感じました。そこに、バスケットボールやバレーボールとはまた違う魅力を感じ、入部を決めました。 留学生として、日本語での指示をすぐに理解することや、ラグビー特有の用語を覚えることにはまだ不安があります。練習中は、体だけでなく耳と頭もフル稼働している感じです。それでも、先輩方や

東北大ラグビー部
7月21日読了時間: 2分


2026新入部員紹介⑦
こんにちは。C6の郡司航太郎です。 出身高校は東京の私立城北高等学校で、高校では美術部とバドミントン部に所属していました。 私が大学でラグビーに入ったきっかけは最初はサークルに入り、大学生らしい生活を送ろうと考えていましたが、しっくりくるサークルがなく、先輩に勧誘され、断れずに行ったラグビー部の雰囲気が合い、また私自身が怠惰なので、なにか熱を込められるものが必要だと考えていたので入りました。 高校ではみんなに1年遅れて高校2年生からバドミントン部に入ったので、追いつくために市民体育館で上手い友達にバドミントンを教えてもらったり、素振りやステップなどの自主練習をし、誰よりも何のために今の練習をしているかという目的意識を持って練習をした結果レギュラーになることができました。その努力が実を結んだ経験があるので、ラグビー部での練習が辛くても、大学でも先輩や経験者の同期に追いつき、チームに貢献できるように精一杯頑張っていきたいと思っています。 よろしくお願いします。

東北大ラグビー部
7月21日読了時間: 1分
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