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2020.10.25 リーグ戦vs八戸学院大学
18日の東北学院大戦を接戦で制した我々は、八戸学院大学戦に向け、1週間準備を重ねた。 勝てば史上初の東北リーグ優勝が決まる大一番。 しかし、結果は思い描いていたものとは大きく異なった。 7-57。 圧倒的な力の差を痛感した一戦だった。...
2020年10月30日読了時間: 1分


2020.10.18 リーグ戦vs東北学院大学
今年度の初戦は東北学院大学との対戦となった。 新型コロナウイルスの影響により今年のリーグ戦は変則的である。 我々は1部プールBに属してリーグ戦がスタートしたが、 同ブロックの東北大学医学部の棄権により、プールBの優勝チームはこの戦いの勝者に決まる。...
2020年10月22日読了時間: 2分


BE THE ONE
こんにちは!2年八木奎吾くんからバトンを引き継ぎました、四年主将の滝沢和貴です。 同じポジションであり、出身も同じ福島であるお調子者の八木くんからバトンが回ってきてとても嬉しく思います。バトンを回す時の紹介文が割と適当で思い入れ薄かったのが少し残念ですが…。...
2020年5月22日読了時間: 4分


マネージャーのおしごと
こんにちは! 仕事ができて褒め上手なあゆみさんからバトンを受け取りました。2年竹田茉由梨です。 最近、大学の勉強が全然楽しくないし将来の夢も見つからなくて途方に暮れています。笑 そして、今日は大好きなEXOのスホさんが兵役に行く日でもあるのでとてもさみしいです。...
2020年5月14日読了時間: 2分


ラグビーと飲み会
ラガーマンには大酒飲みが多い? 別にそんなことはないですよといいたいところですが、思い当たる節も多いので黙っておきます。 火のないところに煙は立ちません。 実はラグビーと飲み会には深い深い関わりがあるのです。 今回はその飲み会について、ビールでも飲みながらご紹介していきたい...
2020年5月9日読了時間: 3分


One for All, All for One
こんにちは。 パティシエガール優香ちゃんからバトンを受け取りました、3年マネージャーの佐藤です。 ありきたりなタイトルだなと思った方も少なくないでしょう。。。 たしかに、否めません(T_T) しかし!これ、マネージャーやっててめちゃくちゃ実感することなんですよ。...
2020年5月8日読了時間: 2分


「なぜラグビー部に入部したのか?」
こんにちは。 最近インスタで流行っているOOチャレンジやOOバトンが誰からも回ってこず、 暇を持て余していた4年の近藤圭悟です。 今回、部で一番のカリスマ性を持っている風の深山君がバトンを回してくれました。ありがとう、深山。...
2020年5月7日読了時間: 3分


出会うこと
みなさん、こんにちは。 4年の深山遼です。 我が部におけるブログ活動のパイオニアである山梨くんから、バトンをいただいたこと、心から光栄に思います。 僕のことをかっこいいと説明しながら、記事の写真に僕が参加できなかった学年会の集合写真を載せるところは...
2020年5月6日読了時間: 4分


ラグビー部員の魅力
食いしん坊裕希からバトンを受け取りました、3年マネージャーの櫻井優香です。 手始めに、マネージャーから見た部員の皆の魅力を3点話したいと思います。 あくまで私の主観ですが、この記事を見てくれた方々に少しでも伝われば嬉しいです。 1.ラグビーに対して努力する姿勢...
2020年5月6日読了時間: 3分


ルールの123
ラグビーのルールは難しそう。そう思ってはないですか? 難しいです。 でも安心してください。選手でさえすべてのルールは把握していません。 つまり、完全に覚える必要はありません。 今回は、ルールの原則をざっくりご紹介したいと思います。...
2020年5月5日読了時間: 4分


新歓の勧め
こんにちは 2年マネージャーの竹田茉由梨です。 今回は、私とラグビー部の出会いについて振り返りたいと思います(誰得) 私は中高ソフトテニス部に所属していました。 高校の時の練習が結構きつかったので、大学では絶対にソフトテニスを続けない!...
2020年5月4日読了時間: 4分


Blog開設しました!
初めまして! 東北大学学友会ラグビー部3年の川田悠介と申します。 新歓活動に伴い、今回ついにBlogを開設しました! まだ分からない事も多いですが、部活動の日常をお伝えしていく予定でございます。 温かい目で見守っていただければ幸いでございます。...
2020年5月2日読了時間: 1分


2026振り返り㉑
執筆者:柄澤 夏唯 8月に入りましたが、今年は例年よりもかなり涼しく、快適な環境で練習に取り組むことができています。 今週の練習では、コミュニケーションを重視し、アタック・ディフェンスの両面において積極的に声を掛け合うことを意識して取り組みました。 今月半ばには菅平合宿を控えているため、さらにチームの完成度を高め、実りのある合宿にできるよう練習を積み重ねていきたいと思います。

東北大ラグビー部
8月5日読了時間: 1分


2026振り返り⑳
執筆者:松永 健伸 今週の練習では、週末にトヨタヴェルブリッツの川崎太雅選手をお招きし、基礎的なスキルやスクラムについてご指導いただきました。 練習中だけでなく、練習後にも選手一人ひとりが積極的に質問を重ね、多くの学びと収穫を得ることができました。貴重なお時間をいただき、誠にありがとうございました。 今回学んだことをチーム全体で共有・実践し、夏合宿に向けて基礎力の底上げとプレーのさらなる精度向上に努めてまいります。 今後とも変わらぬご声援のほど、よろしくお願いいたします。

東北大ラグビー部
7月28日読了時間: 1分


2026振り返り⑲
執筆者:吉田泰晴 今週の練習では、先週末の東北学院大学との定期戦の反省を活かし、ユニット練習や個々人のスキルにフォーカスしたものを中心に行いました。 また、土曜日にFWは関東遠征があり、レベルの高い相手とのユニット練習などを通じて改善点を明確にすることができました。 これからテスト週間となり、練習日数は少なくなってしまいますが、その分個人でできるウェイトトレーニングや食事管理をより一層徹底して参ります。 今後とも変わらぬご支援のほど、よろしくお願いいたします。

東北大ラグビー部
7月21日読了時間: 1分


2026新入部員紹介⑧
こんにちは、C6のトウ ウサンです。中国から来た留学生で、出身校は東北育才外国語学校です。競技歴としては、これまでバスケットボールとバレーボールをしていました。どちらもチームスポーツなので、仲間と声をかけ合いながらプレーすることの大切さは少し分かっているつもりですが、ラグビーは自分にとってまったく新しい挑戦です。 最初にラグビー部の練習や試合の様子を見たときは、正直に言うとかなり衝撃を受けました。大きな声を出しながら走り、パスをつなぎ、体をぶつけ合いながら前に進んでいく姿を見て、「すごい」と思うと同時に、「自分にできるのだろうか」とも思いました。しかし、見ているうちに、ラグビーはただ体が強い人だけのスポーツではなく、チーム全員で考え、支え合いながら前に進んでいくスポーツなのだと感じました。そこに、バスケットボールやバレーボールとはまた違う魅力を感じ、入部を決めました。 留学生として、日本語での指示をすぐに理解することや、ラグビー特有の用語を覚えることにはまだ不安があります。練習中は、体だけでなく耳と頭もフル稼働している感じです。それでも、先輩方や

東北大ラグビー部
7月21日読了時間: 2分


2026新入部員紹介⑦
こんにちは。C6の郡司航太郎です。 出身高校は東京の私立城北高等学校で、高校では美術部とバドミントン部に所属していました。 私が大学でラグビーに入ったきっかけは最初はサークルに入り、大学生らしい生活を送ろうと考えていましたが、しっくりくるサークルがなく、先輩に勧誘され、断れずに行ったラグビー部の雰囲気が合い、また私自身が怠惰なので、なにか熱を込められるものが必要だと考えていたので入りました。 高校ではみんなに1年遅れて高校2年生からバドミントン部に入ったので、追いつくために市民体育館で上手い友達にバドミントンを教えてもらったり、素振りやステップなどの自主練習をし、誰よりも何のために今の練習をしているかという目的意識を持って練習をした結果レギュラーになることができました。その努力が実を結んだ経験があるので、ラグビー部での練習が辛くても、大学でも先輩や経験者の同期に追いつき、チームに貢献できるように精一杯頑張っていきたいと思っています。 よろしくお願いします。

東北大ラグビー部
7月21日読了時間: 1分


2026振り返り⑱
執筆者:渡里治斗 今週の練習では、春シーズン最終戦となる東北学院大学との定期戦に向けて、2人目の寄りの速さやキックチェイスに重点を置き、チームアタックおよびチームディフェンスの練習を中心に行いました。 試合結果は17-29での敗戦となりました。随所に良いプレーは見られたものの、ハンドリングエラー、自陣ゴール前での粘り強いディフェンスを継続できなかったことが悔やまれる結果となりました。 この試合をもちまして、春シーズンの全日程が終了いたします。今シーズン見つかった課題をもとに、夏の菅平合宿、そしてその先に控える秋のリーグ戦に向けて、チーム一丸となってさらなる実力向上に励んでまいります。今後ともご声援のほど、よろしくお願いいたします。

東北大ラグビー部
7月15日読了時間: 1分


2026新入部員紹介⑥
C6の中村宏太郎です。こんにちは。 私は小学校四年生からラグビーを始め、楕円球を追い続けているうちに気づけば大学に入学してもラグビーを続けていました。マイケルフーパーに憧れ、フランカーを強く志望しておりますが今のところロックをやっています。 高校もラグビーの推薦のような受験方式で北海道にある立命館慶祥高校に入学しました。そこでは高校3年生の時に花園に行くことができたのですが、初戦の前半で脳震盪で一足先に引退してしまいました。その時の悔しさを大学でぶつけようと現在、研鑽を重ねています。 ラグビーを長くやっているとその過程で自分なりのルーティンが出来上がるもので私も高校一年生から続いているルーティンがあります。それは試合前のお散歩です。どんな試合の前でも朝少し早く起きて街を歩いています。お散歩が私の原動力と言っても過言ではないでしょう。ただの思い込みかもしれませんが、本当に調子が上がっているように感じるんですよね。少なくともお散歩していない時に比べて目は冴えているでしょう。 まだ先輩方に教えてもらってばかりですがいち早くチームを牽引できる存在になれる

東北大ラグビー部
7月14日読了時間: 2分


2026新入部員紹介⑤
こんにちは!東北大学工学部電気情報物理工学科の松野陽菜太です。出身高校は埼玉県立川越高校で、高校ではプロップ(3番)をやっていました。初めてブログというものを書くので、読みづらい部分もあるかと思いますが、最後までお付き合いいただけると嬉しいです。 まず、私がラグビーを始めるに至った経緯をお話ししたいと思います。 私は中学生の時に卓球部に所属しており、高校でも何か運動を続けたいと思っていました。しかし当時は、高校にラグビー部があることすら知りませんでした。 私がラグビー部の存在を知ることになったのは、部活動見学ツアーでした。ラグビー部の出し物が終わり、教室から出ようとした時、部員の方に最後にこう声をかけられたのです。 「ラグビーやってた?」 そう、何を隠そう私は入学時には88kgあったのです。大したことないと思う人もいるかもしれませんが、高校1年生で88kgというのは、ラグビー部の部員の目に留まるには十分すぎる体格でした。 私は当時、この体重を少しコンプレックスに思っていました。走ることは辛いし、服選びも一苦労でした。特にズボンは、デザインより先に

東北大ラグビー部
7月14日読了時間: 3分


2026振り返り⑰
執筆者:和田文輝 6月30日はミーティング。7月から新たに部署制を設け、チーム全体の強化と結束を強めていくことを確認した。 7月1日から5日までは通常練習を行った。チームランではAチームとBチームのメンバーの入れ替えを頻繁に行い、どのメンバーでもシステムが機能することと経験の浅いメンバーの動きの確認を行った。 7月11日の東北学院大との定期戦に向けてメンバー変更が行われる場所に関してはより丁寧に合わせたいと思う。

東北大ラグビー部
7月7日読了時間: 1分


2026新入部員紹介④
どうもこんにちは。C6工学部電気情報物理工学科の荒井浩翔です。私は東京都の港区にある広尾学園という高校を卒業し東北大学に入学しました。私は中高共に陸上部に在籍していました。陸上部だからといって必ずしも足が速いわけではありませんが、陸上の経験を活かしてバックスのウイングというポジションでプレイをしてみたいと考えています。 そもそもなぜ私が大学からラグビーをやろうと思ったのか、それには、あるきっかけがあります。私の高校にはラグビー部という部活はなかったのですが、ラグビーが好きすぎるあまり外部のラグビーチームで練習する友達がいました。私は彼と仲がよく、会話するたびに「お前にラグビーをやってほしい。」と言われていました。その言葉によってだんだんとラグビーについて興味を持つようになり、彼から送られたラグビーの動画(shorts)を見ると、パスが流れるように繋がっていく様子、ステップで相手を抜いていく様子、己の身体一つで相手にぶつかりにいく様子。それらの光景は私には芸術のようにさえ見えました。「ラグビーってこんなに美しいスポーツなんだ…」と心を動かされたこと

東北大ラグビー部
7月6日読了時間: 2分
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