top of page

Blog
検索


新歓日記㉖「C2を観察してみた」
新入生の皆さん、あるいは新年度何かに挑戦をしようと考えている皆さん、こんにちは。 新3年の加藤です。 新歓ブログという事で、今回は私の同期であるC2の紹介をしたいと思います。 折角なので出来るだけ僕が観察したそのままを書いてみようと思います。...
2024年3月30日読了時間: 4分


新歓ブログ㉕「同期イベント」
新2年生の松永健伸です。 僕からは1年生の間に同期で行ったイベントを紹介したいと思います。 1つ目は、入ってすぐの5月に北海道大学との定期戦後に1泊して北海道観光をしたことです。 美味しいご飯を食べたり、白い恋人パークに行きました。...
2024年3月30日読了時間: 2分


新歓ブログ㉔「あるある」
新入生の皆さんこんにちは、C3の渡里です。 大学生になってから提出物の締め切りが守れなくなっているのはなぜでしょうか。 直したい限りです。 今回のブログでは私の地元である横浜のあるあるについて書いていきたいと思います。 ①横浜市歌覚えさせられがち...
2024年3月30日読了時間: 2分


新歓ブログ㉓楕円の魅力
新入生のみなさん、ご入学おめでとうございます。 教育学部新2年の吉田です。 まずは受験お疲れ様でした。 みなさんは今どの部活やサークルに所属するか悩んでいる頃でしょうか。 そしてこのブログを読んでいるということは、 少なからずラグビー部に興味を持ってくれているということだと...
2024年3月30日読了時間: 2分


新歓ブログ㉒3年間を振り返って
こんにちは.新4年の佐藤隆暁です. 僕からはこれまでの大学生活3年間をどのように過ごして来たのかを話したいと思います. 一年目:毎朝6時前に起床するが,全然慣れずに毎朝眠気と戦い, 日中も時間があると仮眠をとっていた.部活動は肩の怪我でほとんど出来なかったが,...
2024年3月30日読了時間: 2分


新歓ブログ㉑「最後脱線あり」
こんにちは。 工学部機械知能・航空工学科航空宇宙コース新4年の鈴木悠吾です。 文字に起こしてみて少しびっくりしています、もう4年なのか、、、。 私は入学当初からずっと八木山に住んでいますが、 標高が高いほど時間が早く流れるということを考慮しても3年間あっという間だったと感じ...
2024年3月30日読了時間: 2分


新歓ブログ⑲「君もう来週から来なくていいよ」
こんにちは、ラグビー部新4年の小嶋崇仙です。 大学生活は早いものであっという間に4年生です。 最近は大学で同期のらうさんと会うことも減り、 ともだちがいない(いなくなった)僕はイヤホンに学食という寂しい毎日を過ごしています。...
2024年3月25日読了時間: 3分


新歓ブログ⑳「陰ながら尊敬している話」
新4年生の箕浦です。 新歓ブログで何を書くか迷いましたが、 初心者歓迎のラグビー部で初心者から頑張っている同期についてちょっと書いていきます。 彼がなぜラグビー部に入ったかはよくわかりません。 直接聞いてもよくわからんことを言います。多分たいした理由はなかったように感じます...
2024年3月25日読了時間: 2分


新歓ブログ⑱「東北大学ラグビー部への入部を考えるきっかけ」
みなさん、こんにちは!新歓ブログの執筆を担当する山本璃玖です。 今回は、東北大学ラグビー部への入部を考えるきっかけについてお話ししたいと思います。 私がラグビー部に入部を考えるようになったきっかけは、 何度も観戦に行った試合の情熱的な雰囲気と、...
2024年3月25日読了時間: 2分


新歓ブログ⑰「ぼっち直伝 友達の作り方」
こんにちは、東北大学学友会ラグビー部の佐藤彩瀬です。 皆さん入学おめでとうございます。 新しい生活に期待と不安の多いことと思いますが、 友達をたくさん作りたい!という思いは皆変わらないでしょう。 今回は皆さんに、入学後の友達作りのポイントを教えちゃいます。...
2024年3月25日読了時間: 2分


新歓ブログ⑯「1年間ラグビー部で過ごしてみて」
こんにちは、C3 の柄澤夏唯です。 新歓ブログを書かなきゃいけないということで、 新入生にどんなテーマだったら読んでもらえるかと熟考していたら、 いつの間にか提出期限を過ぎておりました、申し訳ございません。 さてタイトルにもある通り、 自分が東北大学学友会ラグビー部で 1...
2024年3月25日読了時間: 3分


新歓ブログ⑮「小蠅小話」
新入生の皆様こんにちは。新2年生の和田です。 これから皆さんは多くの困難に出会うでしょうが、 その最たるものが小蠅の発生でしょう。 この記事では、小蠅の繁殖の抑制から成虫の駆除に至るまでを書きたいと思います。 梅雨も終わりに近づき初夏の風も感じられるころ、...
2024年3月20日読了時間: 2分


新歓ブログ⑭「来たれ!初心者!」
新入生の皆さんこんにちは。 東北大学ラグビー部C1の鈴木康平です。 皆さん映画は観ますか? 私はAmazonのPrime Videoを利用して時折観るのですが、 結構ジャンルが偏っておりましてホラーやサスペンスものが多いんですよね。...
2024年3月20日読了時間: 2分


新歓ブログ⑬「オフ期間の思い出」
こんにちは。マネージャーをしています新3年生の作山優奈です。 今回はオフ期間の過ごし方についてお話しようと思います。 ほぼオフ期間もバイトに明け暮れた毎日でしたが、 C0の先輩に飲みに誘って頂いたり、 同期で行った箱根旅行があったりと楽しい時間を過ごす事も出来ました。...
2024年3月20日読了時間: 2分


新歓ブログ⑫「家探し迷ったら東へ」
新入生の皆さんご入学おめでとうございます! C2工学部の水口琉晴です。 今回のブログでは、これから新生活を始めるC4の皆さんに向けて、 私が住んでいる「仙台駅東側」エリアを紹介したいと思います。 多くの東北大生が「川内」や「八幡」といった大学周辺に住んでいるため、...
2024年3月20日読了時間: 3分


2026年新入部員紹介②
こんにちは、C6の髙橋祐吉です。 出身高校は静岡県の清水東高校です。ラグビーは大学から始め、中学ではバレーボール部に、高校では剣道部に所属していました。剣道は部内に一人だけ初心者の状況から始め、高校ではたくさん苦労をしてきたので、大学では剣道か、バレーを続けようと思っていたのですが、いろいろな団体を見学に行ったり、大学で出会った同級生たちに触発されてたりして、やはり何か新しいことに挑戦しようと思うようになりました。そこで、自分がやりたいのは何かを考えた時、祖父が関西でコーチをしているラグビーに行きつきました。ラグビーを始めてみると、スクリューパスが思いのほか自分の思った通りに飛ばなかったり、ラックを作るときに体をうまく方向転換できなかったり、苦戦することもたくさんありますが、その課題を一つずつクリアしていくことに楽しさを感じています。また、高校とは違い、同期に初心者で始めた仲間がいることもいい刺激となっており、たとえ苦しいことがあっても、彼らと協力し一緒に乗り越えていきたいと思います。また、私は男声合唱部と兼部しており、忙しい日々につかれて苦しく

東北大ラグビー部
23 時間前読了時間: 2分


2026年新入部員紹介①
こんにちは。C6工学部化学バイオ工学科の織田島陽人です。 出身校は新潟県立新潟高校で、高校時代はWTB、SH、SOをしていました。 ラグビーを始めたきっかけは親でした。小学生の頃は、最初は嫌々練習に通っていたことを覚えています。しかし、だんだんとボールに触れたりトライを決めたりする楽しさを知り、気が付けば高校卒業までラグビーを続けていました。高校時代は怪我が多く、思うようにプレーできない時期が続いたため、大学では怪我に気を付けながら自分の強みを見つけ、それを生かしたプレーをしていきたいです。また、高校の時は部員があまり多くなく、合同チームになることもありました。だから、人数がたくさんいる中で練習ができるのはとても嬉しいです。特に実践形式のADはなかなかできなかったので、この練習を通して先輩から多くのことを吸収していきたいです。 自分はまだ実力不足ですが、早くチームの一員となれるように練習を積み重ねていきたいです。 これからよろしくお願いします。

東北大ラグビー部
23 時間前読了時間: 1分


2026振り返り⑯
執筆者:C3 川崎 瞭 北大戦から、毎週末に試合や合同練習が続き、試合に向けたチームアタックやディフェンスの練習を行いました。 6月21日(日)、仙台高専との練習試合を行いました。雨でハンドリングミスが多く、スクラムを組む場面が多くあり、セットプレーや個人の課題を改めて見つめ直す良い機会となりました。 6月27日(土)には、東京科学大との定期戦に臨みました。立ち上がりは相手に先制を許しましたが、修正し勝利することができました。雨の中、会場まで足を運び応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。 翌日の6月28日(日)には、池本コーチの母校である早稲田実業高校との合同練習を行いました。ADでは、キックチェイスや敵陣に入った後のオフェンスの課題を得ました。一方で、相手の高いハンドリング技術やキックスキルから学ぶことが多くありました。ユニットとラストのフィットネスでは、高校生のひたむきな姿勢や熱量に大きな刺激を受けました。 一つひとつの経験から得られた課題や学びをチームに持ち帰り、日々の練習に還元することで、さらなる成長につなげていきたいと思

東北大ラグビー部
23 時間前読了時間: 1分


2026振り返り⑮
執筆者:中村遼 今週の練習では、ハンドリングスキルを見直すとともに、北大戦に向けてチームアタック、ディフェンスの重点的な確認を行いました。 チーム全体の連携は次第に向上しており、6/13に行われた北大戦では38-23で勝利することができました。 来週は仙台高専の試合も控えており、まだ試合が続くため、北大戦で見つかった改善点を修正し、今後の試合に繋げていきたいです。

東北大ラグビー部
6月17日読了時間: 1分


2026振り返り⑭
執筆者:和泉泰成 今週の練習では、週末に行われた八戸学院大学との練習試合に向けてのチームアタック、チームディフェンスの練習を中心に行いました。全体としては春先から練習してきた基礎的な動きやコミュニケーションの部分を徹底しました。 試合結果としては14-41と八戸学院大学とのフィジカル差によりセットプレーの部分で点差をつけられてしまいましたが、今回見つかった課題を、来週末に行われる北大戦に向けて修正していきたいと思います。また、秋のシーズンに向けた長期的な目標として、選手の増量も頑張っていきます。

東北大ラグビー部
6月10日読了時間: 1分


2026振り返り⑬
執筆者:田島凛太郎 今週の練習は、1週間後に控える八戸学院大学との練習試合に向けた内容でした。チーム全体での動きの確認からハンドリングスキルの基礎向上まで、幅広い練習に取り組みました。 チームとしては、先週新たに導入したシークエンスアタックの定着と、ディフェンスシステムの精度向上を目標として練習を行いました。また、ユニットごとの練習も多く取り入れ、フォワードでは特に新しいモールディフェンスの確認に多くの時間を費やしました。コンタクト練習では、先週に引き続きブレイクダウンにフォーカスした内容に加え、多人数対多人数による、より実戦に近い形式の練習も行いました。 課題としては、チーム全体の動きの確認を行う練習の中で、ハンドリングエラーが多く見られた点が挙げられた。練習試合も間近に控えているため、ハンドリングエラーをはじめとする課題を改善し、本番でより良いパフォーマンスを発揮できるよう取り組んでいきたいと思います。

東北大ラグビー部
6月2日読了時間: 1分


2026振り返り⑫
執筆者:紺野 遼真 今週の練習では、ラインアウトやスクラムなどのセットプレー後のATサインの確認・実践を行いました。また、先週同様にコンタクトでは東大戦で課題となったブレイクダウンの練習が重点的に行いました。特に、OBの方々に練習に参加して頂き、15vs15でAT確認ができ、とても良い刺激になりました。 そしてミーティングでは、特に後半などのきつい時間帯のミスなど、どうメンタルをポジティブに支え合うかという話し合いを行い、様々なフィードバックを得る結果になりました。 2週間後には、八戸学院大との練習試合を控えているなど、6月は定期戦や練習試合が続く月間となるため、体調管理や基礎的なサインプレーの復習を徹底していきたいと思います。

東北大ラグビー部
5月26日読了時間: 1分


2026 振り返り⑪
執筆者:田中晧寛 今週の練習は東京大学との定期戦を振り返るミーティングから始まりました。定期戦では、19-35と悔いの残る結果になってしまったため、ミーティングで挙げられた改善すべき点であるfwのポッドアタックやブレイクダウンを意識した練習が行われました。 ポッドにおいては、bkへのスムーズな裏パスや相手への有効な仕掛けを細かく確認しました。ブレイクダウンでは低く、速く、激しくの指標をもとに次のDFに繋げるためのブレイクダウンを練習しました。 今後の練習では、次の試合の八戸学院大学や100周年式典で行われる北海道大学との定期戦に向けて、両試合とも勝ち切れるように全力で練習をしていきます。

東北大ラグビー部
5月19日読了時間: 1分


2026 振り返り⑩
執筆者:C5 神先乃智 今週は、週末に控えた東大との定期戦に向け、"セットスピード"と"コミュニケーション"の向上を課題として、試合を想定した練習(ゲームライクな練習)を中心に行いました。これまでやってきた動きに加え、折り返しアタックのシークエンスなども確認し、試合に向けた調整を行いました。 また、OBの方々にも練習に参加していただき、チームが良い刺激を受けることが出来ました。 10日に行われた東大との定期戦は、19-35と課題の残る試合結果なってしまいました。 今後の練習では、試合を振り返った中で見つかった、継続すべき点や改善点などを意識し、取り組んでいきたい思います。

東北大ラグビー部
5月13日読了時間: 1分


2026 振り返り⑨
執筆者:稲垣 葉 今週の練習は、ディフェンス(DF)に重点を置きました。週の初めには新しいDFシステムを再確認し、何度も練習を重ねることで体に覚えさせました。また、定期戦に向けて強度の高いコンタクト練習も取り入れました。 来週末には今年初の定期戦である東大戦が控えており、仙台よりも気温が高くなることが予想されます。そのため、体調や調整に十分注意しながら準備を進めたいと思います。

東北大ラグビー部
5月5日読了時間: 1分
bottom of page