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新歓#1 「ラグビー部の魅力、伝えます」
皆さん、こんにちは。新4年生になります森竹涼樹です。 挨拶がてら最近ハマっていることでも書こうかと思います。最近はアマプラで「進撃の巨人」を見ています。 特にアニメや漫画が好きではないですがめちゃくちゃ面白いらしいので見ることにしました。めちゃくちゃ面白いです。...
2022年4月11日読了時間: 3分


全進
このたび令和4年度東北大学学友会ラグビー部の主将を務めさせていただくことになりました、森竹涼樹です。 伝統ある東北大学学友会ラグビー部の主将を務められることを大変光栄に思います。 自分の役割に責任と誇りを持って精一杯頑張りたいと思います。...
2022年3月13日読了時間: 2分


【研究】ラグビー部員オフの過ごし方3選
同期マネージャーのまゆりからバトン頂きました。 彼女は何事にも真面目にAggressiveに取り組む人間です、見習っていきたいですね! 今日はオフの日にラグビー部が何をしているか紹介したいと思います。 今は授業受けてバイトして〜って人がほとんどだと思いますので今回は来たる夏...
2021年7月4日読了時間: 2分


ROMANCE DAWN
こんにちは,3年 森竹涼樹です. 勉学にもラグビーにも恋愛にも何事にも熱心な同期の藤田君,通称ヒュージからバトン頂きました. ありがとう! このブログのタイトルである “ROMANCE DAWN” の意味は「冒険の夜明け」という意味で,...
2021年5月6日読了時間: 3分


2021.1.4 地区対抗準決勝vs大阪体育大学
1月2日に初戦茨城大学戦を勝利で終え、中一日のスケジュールで4日準決勝大阪体育大学戦に挑みました。 相手は関西大学リーグ2020 Bリーグ優勝の実績を誇る強豪校で、 地区対抗のトーナメント表が発表されたときからこの戦いに焦点を当て練習を積んできました。...
2021年1月6日読了時間: 2分


全てのスポーツマンへ
こんにちは。2年森竹涼樹です。 同期の音田くんからバトンを受け取りましたありがとう! その音田くんについて少しだけ↓ 彼はみんなに浸透しているのか分かりませんが同期の中ではサイコパスキャラです。 学年にそういうキャラ1人はいますよね。...
2020年6月13日読了時間: 3分


新歓日記#3 部活動説明会編
こんちゃっすー、どうも森竹だーよー 今日も元気に新歓日記書いていこうと思います。 早速本題に入る前に軽く宣伝(?)したいと思います。この日記を読んでくれているのは新入生が多いと思います(そう願います)がラグビー部のブログではこの「新歓日記」以外に部員が繋ぐ「部員リレー」や「...
2020年5月8日読了時間: 3分


新歓日記#2 女子会編
こんにちーわんわん、どうも森竹です。 今回は新歓日記#2として5月5日に開催しました女子会について書きたいと思います! その前に余談なんですが前回の新歓日記のタイトルが“新勧”日記#1になっちゃってました。なんならタイトルだけじゃなくて本文も「新歓」と「新勧」がごっちゃに登...
2020年5月7日読了時間: 3分


新勧日記#1
こんにちは!2年の森竹です。今日から新勧にさらなる盛り上がりムーブメントを起こすためこの新歓日記を綴ろうと思います。なにか新歓イベントを開催したり、新歓に関して嬉しいこと・報告したいことがあるたびに記事を更新しようと思います。僕には文才の欠片は微塵もないですが少しでも読んで...
2020年5月6日読了時間: 3分


2026振り返り㉔
執筆者:大江剛史 今週は週末のSRCとの練習試合に向けての内容でした。 チーム全体でのラインアウトやスクラムなどのセットプレー後のATの新しいサインの確認、実践を行いました。試合についてはリーグ戦までの少ない時間の中での強度の高い練習ができ、新しいサインを試せる機会でした。 結果としては勝利できたものの、各々の課題も出た試合でした。 リーグ戦までの残り少ない期間ですが、1日1日を大切にして、精進していきたいです。引き続き、応援のほど、よろしくお願いします。

東北大ラグビー部
1 日前読了時間: 1分


2026振り返り㉓
執筆者:松野陽菜太 1年生で初めて振り返りを書かせていただきます、松野陽菜太です。 今週は、菅平合宿後のオフを終えて、久しぶりの練習となりました。これまでの練習や合宿で取り組んできた動きの確認を中心に行いました。久しぶりの練習ということもあり、立ち位置やコミュニケーションの面でミスが見られる場面もありました。一方で、合宿で得たものを練習の中で発揮できた場面もあり、合宿での成果を感じることが出来ました。 仙台では天候が安定せず、グラウンド状況の悪い日もありましたが、リーグ戦に向けてチーム全体で着実に準備を進めています。今後もこれまでの練習や合宿で得たものを活かしながら、さらに成長していきたいと思います。 今後とも応援のほど、よろしくお願いいたします。

東北大ラグビー部
8月31日読了時間: 1分


2026振り返り㉒
4年主将の島田怜弥です。 菅平合宿を終え、チームは秋シーズンに向けて再び仙台での練習をスタートしました。 東北リーグ開幕まで約1ヶ月という時期に行われた今回の合宿では、4試合を通して、チームとして力をつけることができました。これまで準備してきたものを試合の中で発揮できた一方で、2試合が同点に終わるなど、まだまだ成長できる余地があることや、自分たちの現在地を知る機会にもなりました。 一定の手応えを得ると同時に今後の課題も明確になり、東北リーグに向けて取り組むべきことがよりはっきりした合宿でした。 また、合宿期間中には多くの方々から差し入れをいただきました。改めて、私たちが多くの方々に支えられ、応援していただいていることを実感する機会となりました。いつも温かいご支援、ご声援をありがとうございます。 今年は例年にはなかった新たな取り組みやチームビルディング活動にも力を入れてきました。ラグビーという競技への理解を深めるだけでなく、長い時間をともに過ごす中で、チームとしての結束もこれまで以上に強くなっていると感じています。 9月20日の国際教養大学戦で初戦

東北大ラグビー部
8月28日読了時間: 2分


2026新入部員紹介⑩
こんにちは、仙台第二高等学校から来たC6の内田裕大です。 私は大学からラグビーを始めました。元々は帰宅部で、大学でもあまり部活に興味を持っていなかったのですが、ラグビー部に入るきっかけになったのは浪人してる友達と大学でラグビーをする約束をして、未経験ながらもその友達とラグビーができるように入りました。東北大のラグビー部は先輩たちが厳しく、優しくですごい楽しいです。しかし自分は朝起きるのがあまり得意ではなく、遅刻してしまうことも度々あります。これは真剣に練習をしている先輩方に迷惑がかかっています。なので"当たり前を当たり前にする"当たり前のことではあるけど、これを徹底するようにしたいです。また今は未経験者は未経験者でラグビーの基本の動作の練習をしています。この基礎動作を完璧にして、経験者の足を引っ張らないように、未経験者の中で一番大物になるという意気込みを持ってこれから頑張っていきたいと思います。

東北大ラグビー部
8月27日読了時間: 1分


2026新入部員紹介⑨
こんにちは。 C6 工学研究科 電気エネルギーシステム専攻1年 甲元 陸羽(こうもと りくは)です。 奈良高専 専攻科を卒業し、大学院から東北大学に進学しました。 奈良高専ではフランカーとNo.8をしていました。 僕は、父と兄がラグビーをしていたことがきっかけで小学4年生の時にラグビースクールに通い始めました。そこから、2015年ラグビーワールドカップのワラビーズ(オーストラリア代表)の試合を見て、ラグビーに心を揺さぶられ、ラグビーに沼っていくことになります。 好きな選手は当時ワラビーズの7番だったマイケルフーパー選手と、同じくワラビーズ8番のデビットポーコック選手です。2人のジャッカルはもうすごくてすごくて。近づいてきた瞬間に「あ、終わった」って分かる感じがすごく好きでした。2人はのちに日本でもプレーをしていて、今は引退されています。 東北大学ラグビー部に入部した理由は、正直に言うと、身体を動かしたかったからです。 4月頃は、院生だし身体動かせたらいいかなーくらいで思っていました。 しかし、練習でメンバーの熱量を感じる中で、「本気で勝ちたい

東北大ラグビー部
8月27日読了時間: 2分


2026振り返り㉑
執筆者:柄澤 夏唯 8月に入りましたが、今年は例年よりもかなり涼しく、快適な環境で練習に取り組むことができています。 今週の練習では、コミュニケーションを重視し、アタック・ディフェンスの両面において積極的に声を掛け合うことを意識して取り組みました。 今月半ばには菅平合宿を控えているため、さらにチームの完成度を高め、実りのある合宿にできるよう練習を積み重ねていきたいと思います。

東北大ラグビー部
8月5日読了時間: 1分


2026振り返り⑳
執筆者:松永 健伸 今週の練習では、週末にトヨタヴェルブリッツの川崎太雅選手をお招きし、基礎的なスキルやスクラムについてご指導いただきました。 練習中だけでなく、練習後にも選手一人ひとりが積極的に質問を重ね、多くの学びと収穫を得ることができました。貴重なお時間をいただき、誠にありがとうございました。 今回学んだことをチーム全体で共有・実践し、夏合宿に向けて基礎力の底上げとプレーのさらなる精度向上に努めてまいります。 今後とも変わらぬご声援のほど、よろしくお願いいたします。

東北大ラグビー部
7月28日読了時間: 1分


2026振り返り⑲
執筆者:吉田泰晴 今週の練習では、先週末の東北学院大学との定期戦の反省を活かし、ユニット練習や個々人のスキルにフォーカスしたものを中心に行いました。 また、土曜日にFWは関東遠征があり、レベルの高い相手とのユニット練習などを通じて改善点を明確にすることができました。 これからテスト週間となり、練習日数は少なくなってしまいますが、その分個人でできるウェイトトレーニングや食事管理をより一層徹底して参ります。 今後とも変わらぬご支援のほど、よろしくお願いいたします。

東北大ラグビー部
7月21日読了時間: 1分


2026新入部員紹介⑧
こんにちは、C6のトウ ウサンです。中国から来た留学生で、出身校は東北育才外国語学校です。競技歴としては、これまでバスケットボールとバレーボールをしていました。どちらもチームスポーツなので、仲間と声をかけ合いながらプレーすることの大切さは少し分かっているつもりですが、ラグビーは自分にとってまったく新しい挑戦です。 最初にラグビー部の練習や試合の様子を見たときは、正直に言うとかなり衝撃を受けました。大きな声を出しながら走り、パスをつなぎ、体をぶつけ合いながら前に進んでいく姿を見て、「すごい」と思うと同時に、「自分にできるのだろうか」とも思いました。しかし、見ているうちに、ラグビーはただ体が強い人だけのスポーツではなく、チーム全員で考え、支え合いながら前に進んでいくスポーツなのだと感じました。そこに、バスケットボールやバレーボールとはまた違う魅力を感じ、入部を決めました。 留学生として、日本語での指示をすぐに理解することや、ラグビー特有の用語を覚えることにはまだ不安があります。練習中は、体だけでなく耳と頭もフル稼働している感じです。それでも、先輩方や

東北大ラグビー部
7月21日読了時間: 2分


2026新入部員紹介⑦
こんにちは。C6の郡司航太郎です。 出身高校は東京の私立城北高等学校で、高校では美術部とバドミントン部に所属していました。 私が大学でラグビーに入ったきっかけは最初はサークルに入り、大学生らしい生活を送ろうと考えていましたが、しっくりくるサークルがなく、先輩に勧誘され、断れずに行ったラグビー部の雰囲気が合い、また私自身が怠惰なので、なにか熱を込められるものが必要だと考えていたので入りました。 高校ではみんなに1年遅れて高校2年生からバドミントン部に入ったので、追いつくために市民体育館で上手い友達にバドミントンを教えてもらったり、素振りやステップなどの自主練習をし、誰よりも何のために今の練習をしているかという目的意識を持って練習をした結果レギュラーになることができました。その努力が実を結んだ経験があるので、ラグビー部での練習が辛くても、大学でも先輩や経験者の同期に追いつき、チームに貢献できるように精一杯頑張っていきたいと思っています。 よろしくお願いします。

東北大ラグビー部
7月21日読了時間: 1分
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