top of page

Blog
検索


焦がれて鳴く蝉よりも
我らが部長である吉留さんから指名を頂きました、本柳です。 「もとやん」の武勇伝を語ってくれとのことですが、多すぎてここでは書ききれないので、ぜひ聞きに来てください。 元ヤンではないですよ! ラグビーについては他の人が語っていると信じて、私は趣味の話をしたいと思います。...
2021年4月19日読了時間: 2分


新入部員紹介 #13
こんにちは。法学部1年の本柳礼雄です。 紛らわしいですが、本郷でも札雄でもありません。 本柳という苗字は福島の一部にしか存在しないため、 珍しいのかよく苗字で呼ばれることが多いです。 ただ、「もとやなぎ」は長いため「もとや」と呼ばれます。 決して元ヤンではありません。...
2020年8月31日読了時間: 3分


2026年新入部員紹介②
こんにちは、C6の髙橋祐吉です。 出身高校は静岡県の清水東高校です。ラグビーは大学から始め、中学ではバレーボール部に、高校では剣道部に所属していました。剣道は部内に一人だけ初心者の状況から始め、高校ではたくさん苦労をしてきたので、大学では剣道か、バレーを続けようと思っていたのですが、いろいろな団体を見学に行ったり、大学で出会った同級生たちに触発されてたりして、やはり何か新しいことに挑戦しようと思うようになりました。そこで、自分がやりたいのは何かを考えた時、祖父が関西でコーチをしているラグビーに行きつきました。ラグビーを始めてみると、スクリューパスが思いのほか自分の思った通りに飛ばなかったり、ラックを作るときに体をうまく方向転換できなかったり、苦戦することもたくさんありますが、その課題を一つずつクリアしていくことに楽しさを感じています。また、高校とは違い、同期に初心者で始めた仲間がいることもいい刺激となっており、たとえ苦しいことがあっても、彼らと協力し一緒に乗り越えていきたいと思います。また、私は男声合唱部と兼部しており、忙しい日々につかれて苦しく

東北大ラグビー部
23 時間前読了時間: 2分


2026年新入部員紹介①
こんにちは。C6工学部化学バイオ工学科の織田島陽人です。 出身校は新潟県立新潟高校で、高校時代はWTB、SH、SOをしていました。 ラグビーを始めたきっかけは親でした。小学生の頃は、最初は嫌々練習に通っていたことを覚えています。しかし、だんだんとボールに触れたりトライを決めたりする楽しさを知り、気が付けば高校卒業までラグビーを続けていました。高校時代は怪我が多く、思うようにプレーできない時期が続いたため、大学では怪我に気を付けながら自分の強みを見つけ、それを生かしたプレーをしていきたいです。また、高校の時は部員があまり多くなく、合同チームになることもありました。だから、人数がたくさんいる中で練習ができるのはとても嬉しいです。特に実践形式のADはなかなかできなかったので、この練習を通して先輩から多くのことを吸収していきたいです。 自分はまだ実力不足ですが、早くチームの一員となれるように練習を積み重ねていきたいです。 これからよろしくお願いします。

東北大ラグビー部
23 時間前読了時間: 1分


2026振り返り⑯
執筆者:C3 川崎 瞭 北大戦から、毎週末に試合や合同練習が続き、試合に向けたチームアタックやディフェンスの練習を行いました。 6月21日(日)、仙台高専との練習試合を行いました。雨でハンドリングミスが多く、スクラムを組む場面が多くあり、セットプレーや個人の課題を改めて見つめ直す良い機会となりました。 6月27日(土)には、東京科学大との定期戦に臨みました。立ち上がりは相手に先制を許しましたが、修正し勝利することができました。雨の中、会場まで足を運び応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。 翌日の6月28日(日)には、池本コーチの母校である早稲田実業高校との合同練習を行いました。ADでは、キックチェイスや敵陣に入った後のオフェンスの課題を得ました。一方で、相手の高いハンドリング技術やキックスキルから学ぶことが多くありました。ユニットとラストのフィットネスでは、高校生のひたむきな姿勢や熱量に大きな刺激を受けました。 一つひとつの経験から得られた課題や学びをチームに持ち帰り、日々の練習に還元することで、さらなる成長につなげていきたいと思

東北大ラグビー部
23 時間前読了時間: 1分


2026振り返り⑮
執筆者:中村遼 今週の練習では、ハンドリングスキルを見直すとともに、北大戦に向けてチームアタック、ディフェンスの重点的な確認を行いました。 チーム全体の連携は次第に向上しており、6/13に行われた北大戦では38-23で勝利することができました。 来週は仙台高専の試合も控えており、まだ試合が続くため、北大戦で見つかった改善点を修正し、今後の試合に繋げていきたいです。

東北大ラグビー部
6月17日読了時間: 1分


2026振り返り⑭
執筆者:和泉泰成 今週の練習では、週末に行われた八戸学院大学との練習試合に向けてのチームアタック、チームディフェンスの練習を中心に行いました。全体としては春先から練習してきた基礎的な動きやコミュニケーションの部分を徹底しました。 試合結果としては14-41と八戸学院大学とのフィジカル差によりセットプレーの部分で点差をつけられてしまいましたが、今回見つかった課題を、来週末に行われる北大戦に向けて修正していきたいと思います。また、秋のシーズンに向けた長期的な目標として、選手の増量も頑張っていきます。

東北大ラグビー部
6月10日読了時間: 1分


2026振り返り⑬
執筆者:田島凛太郎 今週の練習は、1週間後に控える八戸学院大学との練習試合に向けた内容でした。チーム全体での動きの確認からハンドリングスキルの基礎向上まで、幅広い練習に取り組みました。 チームとしては、先週新たに導入したシークエンスアタックの定着と、ディフェンスシステムの精度向上を目標として練習を行いました。また、ユニットごとの練習も多く取り入れ、フォワードでは特に新しいモールディフェンスの確認に多くの時間を費やしました。コンタクト練習では、先週に引き続きブレイクダウンにフォーカスした内容に加え、多人数対多人数による、より実戦に近い形式の練習も行いました。 課題としては、チーム全体の動きの確認を行う練習の中で、ハンドリングエラーが多く見られた点が挙げられた。練習試合も間近に控えているため、ハンドリングエラーをはじめとする課題を改善し、本番でより良いパフォーマンスを発揮できるよう取り組んでいきたいと思います。

東北大ラグビー部
6月2日読了時間: 1分


2026振り返り⑫
執筆者:紺野 遼真 今週の練習では、ラインアウトやスクラムなどのセットプレー後のATサインの確認・実践を行いました。また、先週同様にコンタクトでは東大戦で課題となったブレイクダウンの練習が重点的に行いました。特に、OBの方々に練習に参加して頂き、15vs15でAT確認ができ、とても良い刺激になりました。 そしてミーティングでは、特に後半などのきつい時間帯のミスなど、どうメンタルをポジティブに支え合うかという話し合いを行い、様々なフィードバックを得る結果になりました。 2週間後には、八戸学院大との練習試合を控えているなど、6月は定期戦や練習試合が続く月間となるため、体調管理や基礎的なサインプレーの復習を徹底していきたいと思います。

東北大ラグビー部
5月26日読了時間: 1分


2026 振り返り⑪
執筆者:田中晧寛 今週の練習は東京大学との定期戦を振り返るミーティングから始まりました。定期戦では、19-35と悔いの残る結果になってしまったため、ミーティングで挙げられた改善すべき点であるfwのポッドアタックやブレイクダウンを意識した練習が行われました。 ポッドにおいては、bkへのスムーズな裏パスや相手への有効な仕掛けを細かく確認しました。ブレイクダウンでは低く、速く、激しくの指標をもとに次のDFに繋げるためのブレイクダウンを練習しました。 今後の練習では、次の試合の八戸学院大学や100周年式典で行われる北海道大学との定期戦に向けて、両試合とも勝ち切れるように全力で練習をしていきます。

東北大ラグビー部
5月19日読了時間: 1分


2026 振り返り⑩
執筆者:C5 神先乃智 今週は、週末に控えた東大との定期戦に向け、"セットスピード"と"コミュニケーション"の向上を課題として、試合を想定した練習(ゲームライクな練習)を中心に行いました。これまでやってきた動きに加え、折り返しアタックのシークエンスなども確認し、試合に向けた調整を行いました。 また、OBの方々にも練習に参加していただき、チームが良い刺激を受けることが出来ました。 10日に行われた東大との定期戦は、19-35と課題の残る試合結果なってしまいました。 今後の練習では、試合を振り返った中で見つかった、継続すべき点や改善点などを意識し、取り組んでいきたい思います。

東北大ラグビー部
5月13日読了時間: 1分


2026 振り返り⑨
執筆者:稲垣 葉 今週の練習は、ディフェンス(DF)に重点を置きました。週の初めには新しいDFシステムを再確認し、何度も練習を重ねることで体に覚えさせました。また、定期戦に向けて強度の高いコンタクト練習も取り入れました。 来週末には今年初の定期戦である東大戦が控えており、仙台よりも気温が高くなることが予想されます。そのため、体調や調整に十分注意しながら準備を進めたいと思います。

東北大ラグビー部
5月5日読了時間: 1分
bottom of page