モーニングルーティーン
- 東北大ラグビー部
- 2020年5月19日
- 読了時間: 2分
こんにちは。3年の浜崎裕希です。
服や絵のセンスが抜群に光る、放っておけない女の子No.1のかりんからバトンが回ってきました。
マネージャー日記が2周目に突入しましたね㊗️
まず、皆さんに御礼とご報告です。
このブログを開設して2週間ほどが経ちましたが、なんとアクセス数3,400、個別訪問者数880を記録しています!!
現在の部員数が40余りなので、その20倍以上の方々に見てもらえているということです...感謝です。
少し震えてしまいます。
今後は直近の目標をアクセス数5,000、個別訪問者数1,000と掲げて試行錯誤していきたいと思います。
さて、今日は部活がある平日の朝の、いちマネージャーのモーニングルーティーンを綴っていきます。
※あくまでギリギリ人間私の場合です。他の人はきっともっと余裕のある朝を過ごしています。
5:40 1度目のアラームが鳴る、聞こえていない
5:50 2度目のアラームが鳴る、聞こえて飛び起きる
5:51 グループのメンバーに先を越されていないことに安堵しながら、おきLINEに「おき」と送る
*おきLINEとは、マネージャーが8人ほどを受け持ち、
毎朝決まった時間までに起きていない人がいたら電話をかける制度です*
5:55 準備開始
6:10 家を出る、自転車に乗りながら朝ごはんを食べる
6:20 グラウンド到着、このタイミングで起きていない人に電話をかける
6:25 練習の準備をする(ボールの空気入れ、練習メニューの書き出し、水の準備、テーピング etc...)
6:35 プレーヤーがグラウンドに増え始める、髪を切った人やスパイクを変えた人を見つけて話しかけてみる
6:48 まだグラウンドに現れない部員にハラハラする
6:50 練習開始
8:10 練習終了
8:15 片付け、しばしみんなと戯れる
8:30 同じ経済学部のゆうかと授業に向かう
8:40 講義室のいつもの席に座る、ラグマネ2人と体の大きな男の子片岡といういつものセットで授業に臨む
と、こんな感じの朝を送っています。
ルーティーンと化せばなんの苦でもありません。さすが、人間は適応力が高いなあと感じます。
部員はそれぞれの朝を過ごしていると思いますが、朝に強く必ず自力で起きる人、週3で電話をかけられている人、
実家から1時間かけて部活に来ている人など様々です。
私はみんなの顔を見られることが嬉しくて、眠くても暑くても寒くても楽しく練習に行くことができています。
はやく日常を取り戻して、再会を喜びたいなと強く願っています。
では、次は大学でできた最初の友達で、呆け倒した頭の私をいつも助けてくれるゆうかにバトンを渡します。
3年 #浜崎裕希
Comments