top of page
  • Instagramの - ブラックサークル

新歓日記#8 マジでテイラー・スウィフトみたいな金髪美人と結婚してえ

  • 執筆者の写真: 東北大ラグビー部
    東北大ラグビー部
  • 2023年5月9日
  • 読了時間: 3分

こんにちは。

3年の小嶋崇仙です。

しっかり提出遅れましたごめんなさい、葉涼太は今度飲みでも行きましょう。

遅刻やブッキング忘れを直そうと毎年手帳を買うのですが全くうまくいきません。

ケーキ屋クビになっても直らないんだから病気なのかもしれません。

同期の優秀な璃玖くんには是非遅刻が直る薬を作ってもらいたいですね。


さてブログということですがわざわざこの場を借りて語ることを考えたとき、

真っ先に思いついたのは音楽でした。ちなみに二番目に思いついたのは「同期について」です。

誰も幸せにならない文章になる気がしたのでやめました。飲み会とかで話そうと思います。


最近は髪型をバッサリ切りクロップに変えるくらいにはHIPHOPばかり聞いている僕ですが、

ここに至るまでに様々な音楽を聞いてきました。その一番初めに聞いた音楽について話したいと思います。


皆さんは自分から音楽というものに初めてアプローチをかけたのはいつですか。

僕は間違いなく中学生の時です。

それまでは車で親が流していた「ファンモン」や「サザン」、

あとは「メジャー」や「イナイレ」などのアニソンくらいしか音楽を知らず、

親のお下がりでもらったスマホを中学生の時手にしてから音楽を聞くようになりました。

しかし,最初の頃は米津やRADなど有名でほっといても流れるような曲しか聞いていませんでした。


変化があったのは英語の授業で洋楽を歌うようになってからですかね。

当時初めて洋楽を聴いて衝撃を受けた僕は雑に「洋楽 有名」とYouTubeに打ち込みました。

それがテイラー・スウィフトとの出会いでした。

僕が中学生だった2015~2017年頃は特に洋楽の有名曲が多く、

その中でも2009年から2014年にかけて爆発的に人気を獲得したテイラーは容姿端麗、

popで乗りやすい音調、普段耳にすることのないcountry songなどとても魅力的に映りました。

ちなみに同時期に売れていたジャスティン・ビーバーは陽キャ過ぎて無理だったのと、

エドシーランは「shape of you」を親に教えたところ嫌な顔をされたのではまりませんでした。


いまでもテイラーの曲を聴くと懐かしさとともに心地よい気持ちになります。

「You Belong With Me」と「New Romantics」は特に大好きで思い出深い曲なので是非聞いてみて下さい。

マジでどんな生き方したら「大麻」とか「犯罪」を歌うHIPHOPに好きな曲が移行するんすかね。


さて、長くなってしまいましたが金髪で青い目に美人でスタイルもいい、

その上音楽の才能もあるテイラーと同じ時代に生まれたのはほんとに幸運だったと思います。

皆さんも自分の好きな音楽を是非大切にしてほしいです。

近いうちに〇麻と金髪美人を求めてアメリカに行きたいと思います。



Comments


​東北大学 学友会ラグビー部 Official Blog

〒985-8576 宮城県仙台市青葉区川内41
​東北大学川内キャンパスグラウンド
  • Twitterの社会のアイコン
  • Instagramの社会のアイコン
  • Facebookの社会的なアイコン

© 2020東北大学学友会ラグビー部公式ブログ Wix.comを使って作成されました

bottom of page