こんにちは。3年マネージャーの佐々木日向子です。
これまでの部活遍歴を振り返りたいと思います。
小学4年生で最初に卓球部に入りました。
ピアノを習っていたのもあり本当は合奏部に入りたかったのですが、
キラキラ女子が多くて怖くて、でも運動も苦手なので一番運動量が少なそうな卓球部にしました。
やっぱり運動は楽しくなくて1年で退部し、小5からは誰でも出来そうで平和そうな合唱部に入りました。
合唱部に入ってから気付いたのですが、私は音痴でした。
歌も下手なので中学校からは合唱はやめて、吹奏楽部に入ってホルンを吹いていました。
隣の小学校からは経験者がたくさん来ていたので、最初の1年間、初心者の私はただただ顧問に貶され続けます。
土日は8:30~16:30の長時間の練習で、パート練だと顧問はほとんど来ないので半分くらいはおしゃべりしていました。
誰もいない休みの日の学校は静かで広くて好きでした。
吹奏楽は3年で飽きたので高校ではマネージャーをやることにしました。
友達が先に入っていた女子ソフトボール部に入りました。
ソフト部は人数が足りず一時は選手が7人で、試合出てくれない?と頼まれました。
運動は大嫌いだったのになぜか選手もやることになりました。
辛かったな、、デッドボール痛かった、、
女子部に入れば選手をやらされるという高校時代のトラウマから、大学ではラグビー部に入ることになります。
新入生の皆さんも変化を恐れず是非新しいことにチャレンジしてください。
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