新入部員紹介 #3
- 東北大ラグビー部
- 2021年8月12日
- 読了時間: 3分
建築1年の伊丹裕亮(いたみ ゆうすけ)です。
まずは自己紹介をします。
ちょこっとでも僕のことを知ってもらえるとうれしいです。
趣味は漫画です。
好きな漫画のタイトルは3月のライオン、ジョジョ、かぐや様、うそくい、あとはジャンプ全般といった感じです。
とくにジョジョの5,7部が好きなので、ジョジョネタを言われたら一発で好きになっちゃいます。
僕に気に入られようとするならまず押さえるべきはジョジョネタでしょう。
映画も好きです。
1番のお気に入りはYes man, Catch me if you canです。
読書もしちゃいます。
一番好きな作品は十二国記です。
これらの作品に共通しているのは友達に教えてもらったものが多いと言うことです。
人に好きな作品を聞くと相手のこともわかるし、面白い作品を教えてもらえるし一石二鳥です。
このブログを読んでいる人にも、僕に好きな作品を教えてほしいですね。
もう一つのわかりやすい特徴は家の状態だと思います。
まず、家は同期のたまり場になってしまっています。
しまっている、と書きましたがたまり場になっていることを実は喜んでいます。
夜寝かせてくれないあほな関西人が週2位のペースで泊まりに来て、
めちゃめちゃ喋り散らされてよく寝られなかった次の日はめちゃ後悔しますが、
さみしい独り身なのでしゃべり相手がいるのはうれしいことです。
あと、家事を自分では頑張っているつもりです。
レンジをあえて買わないことで、自炊せざるを得ない環境にして頑張っているのですが、
頭がおかしいなどと言ってくる輩がいます。
不調法者ですね。
生活力が高いので彼氏にするにはもってこいです。
僕が女の子だったらほっとかないのに今はほっとかれちゃってます。
最近、自分が家事を頑張っているのは何でかなぁ?と思っていたら、気づきました。
ケロロ軍曹の影響です。家事を頑張る侵略型宇宙人にまだ憧れているんだと思うであります。
ここからは、読んでいるかもしれないまだラグビー部に入部していないC1に向けて入部動機をつらつら書いていきます。
僕の感覚としてラグビーというのは客観的に見たらやってる理由がいまいちわからないスポーツだと思います。
とくにFW。タックルして、倒れて、倒されて、自分から相手にぶつかりに行って、痛いのにスクラム組んで。
僕も高校のうちは勝ったとき以外はあんまり楽しいとは思っていませんでした。
それでもまたラグビーやってます。
先に書いたようにラグビーは決して楽なスポーツではないため励まし合って、カバーし合って試合を行います。
なので、必然的に仲が良くなります。
大学に入ると、緩いサークルはいりたい、と皆が言います。
緩いサークルに行くのは人それぞれだと思いますが、僕はちゃんとした部活に入ろうと思いました。
ちゃんとした部活で何年たってもお酒を飲みに行けるような友人を作るのも悪くないんじゃあないかなと思います。
興味がある人がいたら是非一度部活を見に来てほしいです。
1年 #伊丹裕亮
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