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経験

  • 執筆者の写真: 東北大ラグビー部
    東北大ラグビー部
  • 2021年4月17日
  • 読了時間: 2分

竹田茉由梨、通称まゆりどんからバトンを受けました、B9の八木奎悟です。

よろしくお願いします。

私の部活がある日の1日の日課は朝電話が来るのを正座しながら待つことです。

マネージャーが仕事をサボっていないかのいわば、覆面刑事みたいなことをしています。

ただ、このことはこの文章を読んでいる人と私の秘密ダゾ❤️。

先に次のバトンを渡しておこうと思います。

次はグラスとボールを持たせたら右に出てくる者はいない、ラグビー部のエース、吉留大生主将に任せたいと思います。

大体のことを聞けばおもろい回答か為になる回答をくれますが、友達の作り方は聞かないようにしましょう。。。



今回はちょっと真面目に大学生活を書いていこうと思います。文章を書くのが苦手なので、テキトーに読んでください。


ほとんどの人にとって大学生活は初めての連続であると思います。

もちろん、私も例外ではありませんでした。

お湯と水の蛇口をまわして適正温度を探るシャワー、

自分で作る料理のまずさ、

他の人の家で寝ながらゲロをする友達、

口を怪我したからといって紙芝居を作る変人、

ここではかけないようなこと。

多種多様な経験をしてきました。


これはラグビー部に入ったから経験できたものもありますし、ラグビー部は関係ないところで経験したものもあります。

どの経験をしたほうがいい、どの経験をしないほうがいいなんて言えないし、どの経験も後から楽しいと思えるものです。


ただ、この素晴らしい経験は一歩踏み出すことができたからできた経験であります。

ラグビー部に入った、同じクラスのやつに声をかけた、お酒を飲んでみたなど、

生きていく上では不必要なことを行ったからこそできた経験であります。


もちろん、この一歩踏み出す方向を間違えて失敗したこともあります。

でも、そういう失敗も後からだと面白い話として使うことができたりして、結局はいい経験でした。



1年生の皆さんも「一歩」踏み出してみませんか。私たちが望む「一歩」は新歓に参加していただくことです。

ラグビー部の新歓に参加してもらえたら嬉しいですが、他の部活の新歓でも嬉しいです。

拙い文章でしたが、ここまで読んでいただきありがとうございました。

みなさんの一歩が正しい方向の一歩であることを祈ってます。



3年 BK #八木奎悟


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